たくさんの書ききれないほどの「欲」が邪魔をする。

色々な煩悩を完全に消し去りたい。


数年前は
「愛情」「お金」「物欲」の順番だったのに

貧困の今は
「お金」「物欲」「愛情」の順になってしまってる


本音を言うと今でも愛情が一番だけど

もう完全に諦めてしまい、一生独り身で生きていくことが

ハッキリと見えてしまった。


お金に余裕があったころは

「適度な生活レベルで生きられるくらいの収入あればいい」と思っていたけど

ギリギリすぎるくらいの生活になったら

「悲しいけどお金は最低限+アルファくらい無いと心にも余裕がなくなり
精神が参る」

という思いが強くなった。


そして物欲。
これは完全に心が満たされない穴埋めのために安いモノを買ってしまうんだけど
結局は心の隙間が埋まらないから何の意味もない。




それと昔から根底にある、0か1の思考。

出来るか出来ない、有りか無し、好きか嫌い、生きるか死ぬか。

そういう考えを直していかなくてはいけない。

趣味の釣りで大事にしている釣る釣れないじゃなくて

どうしたら釣れて、どうしたから釣れなかったのか

というプロセス、これは参考になるかもしれない


そしていつもの支離滅裂な文面で書いてしまい

読んだ方に申し訳ないなぁ


頭の中がいつもまとまってなくて、文面でもまとまらない

そんな自分すら理解出来てないのに

他の誰かが理解出来るわけないですよね…。
タバコを吸うこと、水分を取ること、食べること、寝ること

何かを見ること、聞くこと、息を吸うこと

好きになること、嫌いになること

怒ること、泣くこと、笑うこと、悲しむこと、存在すること

全てを放棄したくなった


決して落ち込んで自暴自棄なんかじゃない

全ての「意味」という答えが欲しいだけ、ただそれだけ


その答えが出てこないと、生きていく自信がない

というより自分が存在しているのかも疑わしい
思い出す度に

心が痛くなって

涙が溢れる



恋愛が成就したことがないから

「好きになる=苦しみ」

という構図しか浮かばない



でも4年経った今でも忘れられない

そして大好き
収入が低い自分と収入があるかどうか分からない

借金まみれの親父


一番削りやすい食生活が酷くて

テレビで映ってるグルメ番組を親父と見ながら

「いいなぁ」「美味そうだなぁ」

っていいながら食べてる


親父は日中には仕事をしながらだから

ちょっとした外食を当然しているんだけど

自分は500円くらいの外食すら相当無理しないとできない状態だから

家でご飯+塩やごま塩、漬け物、卵かけご飯

ちょっと良い時だと、混ぜ込みご飯のオニギリ、袋のインスタントラーメンぐらい


こんな食生活ばかりで、この先も明るい展望が全く見えない状態だから

気持ちが沈む一方


偏った食生活は病気するくらいで済むけど

一番のネックはやはりお金…。


借金、滞納さえ全くなかったら

外に出て後ろめたい気持ちもなく歩けるんだけどな



一時の希死念慮は貧困の中で薄まりつつあるけど

税金滞納、借金返済の重さはキツイ

その重圧から、心を解放したくなり

ふっと貧困からの脱出をしたくなる

また希死念慮が芽生えてが芽生えつつもある



一番今望んでいる心の晴れ死ぬまで来ないような気がして…。


今はただただ、今の状況から抜け出したい一心だけど

前向きに生きる気力が足りないのが根本にあるのが大問題


心の天気に晴れがないまま、最後を迎えるのが目に見えてる

それは自分のせい、悪いのは全部自分


ちょっと薬を飲み過ぎてまとまりのない、支離滅裂の文章で申し訳ないです。