自分名義の自宅を親父の抵当に入れた


気持ちは死から離れていったのに

親父のせいというかおかげでまた近づきつつある

裏切られながらもごまかしながら信頼していた親に

これでも裏切られたらほんとにおしまい

8月31日、その日に結果が出そう


そんな中、障害年金を申請してどうするんだろうって

気持ちも湧いてきて書くモチベーションもあがらない

税金にすがってまで生きている意味、価値などあるのだろうか?

またこの疑問が湧いてきてる


「なんとか生きよう」と気持ちを切りかえたはずなのに

「希望が見えないならゼロにして楽にしてしまおう」

と気持ちが以前の状態に戻りつつある


親父を恨むというより自分自身の情けなさ、無力感で悲しくなってくる

逆に親父のおかげでこの世からの苦しみから解放されると思うと

感謝しなければならないかもしれない


やっぱりこの世はお金次第なのか・・・悲しいけどこれが現実