電源を380Wから625Wへ
まず、今日は妻にお礼を言うことから始めなければなりません。 今月は私の誕生月。 日にちはちょっと早いけれど、妻から誕生日プレゼントでお小遣いの特別支給がありました。 お決まりの遣い道に少々呆れながらもきちんと理解してくれている妻に感謝です。 今、さっそくその恩恵を受けながらこの記事を書いています。
さて単刀直入ですが、要するに誕生日の特別ボーナスがこれに化けたということです。

色々と増設したいものはあるけれど、その前に優先されるのがまず電源。 ASUSのサイトに電源容量の診断チェックがあります。 CPU、ビデオカード、CD・DVDドライブ、カードリーダ・ライタ、さらにはネオン管やファンの数など、自分のパソコンのスペックや機能にチェックを入れることで、必要な電源容量を診断してくれるというもの。 ということで私もやってみましたが、やはり380Wではキツイとのこと。 何となくわかってましたけどね。

しかし、いつまでも先延ばしにするわけにもいかないので、そろそろ腹をくくることにしました。 そこで購入したのが625Wで6000円弱のこちらの電源というわけです。 決め手はやっぱり価格…というより価格と容量のバランスでしょうか。 どれくらいの容量がベストなのかは判断が難しいところですが、ゲームをしない私には700W~1000Wなんて宝の持ち腐れです。 でも用途はまぁまぁ広いので、今後のためにもある程度の余裕は確保しておきたい。 それがこういう判断に至りました。 また同じ容量でもっと安価な商品はたくさんありますが、あまりにも安い物は信頼性が疑われる上に大きな不安が残ります。 一般的に「電源選びは慎重に」という話も耳にします。 ということで3000円前後の格安品はNG。 でも逆に1万~2万もする高級品もちょっと無理。 消去法で残ったのがこれでした。
また最後の決め手となったのは箱に記載されている内容でした。 どこまで信用して良いかわかりませんが、電源変換効率78%以上(なら別にいいか…)、超寿命(安定・安全のための対策設計がいくつも施されているとか)、静音設計、日本仕様、という言葉に惹かれました。

移植手術後の経過は良く、現在無事に心臓として動いてくれています。 また12cm角のファンが付いており、以前より廃熱が良いことも感じられます。 箱に記載されている通り長寿命で頑張ってもらいたいものです。
さて単刀直入ですが、要するに誕生日の特別ボーナスがこれに化けたということです。

色々と増設したいものはあるけれど、その前に優先されるのがまず電源。 ASUSのサイトに電源容量の診断チェックがあります。 CPU、ビデオカード、CD・DVDドライブ、カードリーダ・ライタ、さらにはネオン管やファンの数など、自分のパソコンのスペックや機能にチェックを入れることで、必要な電源容量を診断してくれるというもの。 ということで私もやってみましたが、やはり380Wではキツイとのこと。 何となくわかってましたけどね。

しかし、いつまでも先延ばしにするわけにもいかないので、そろそろ腹をくくることにしました。 そこで購入したのが625Wで6000円弱のこちらの電源というわけです。 決め手はやっぱり価格…というより価格と容量のバランスでしょうか。 どれくらいの容量がベストなのかは判断が難しいところですが、ゲームをしない私には700W~1000Wなんて宝の持ち腐れです。 でも用途はまぁまぁ広いので、今後のためにもある程度の余裕は確保しておきたい。 それがこういう判断に至りました。 また同じ容量でもっと安価な商品はたくさんありますが、あまりにも安い物は信頼性が疑われる上に大きな不安が残ります。 一般的に「電源選びは慎重に」という話も耳にします。 ということで3000円前後の格安品はNG。 でも逆に1万~2万もする高級品もちょっと無理。 消去法で残ったのがこれでした。
また最後の決め手となったのは箱に記載されている内容でした。 どこまで信用して良いかわかりませんが、電源変換効率78%以上(なら別にいいか…)、超寿命(安定・安全のための対策設計がいくつも施されているとか)、静音設計、日本仕様、という言葉に惹かれました。

移植手術後の経過は良く、現在無事に心臓として動いてくれています。 また12cm角のファンが付いており、以前より廃熱が良いことも感じられます。 箱に記載されている通り長寿命で頑張ってもらいたいものです。