女王の護衛を務めるミルタイという女性が 前半は中心 彼女の生い立ちや 婚約などなど
後半は 戦闘シーンという 相変わらず淡々として息もつかせぬストーリー やっぱり面白いな~
- 炎の天蓋 (ハヤカワ文庫 FT―タムール記 (436))/デイヴィッド・エディングス
- ¥882
- Amazon.co.jp
それにしても 情報戦が出るまでは タレン君もお休みで あんまり出てこないのもさびしいもんです
まだ修練士になる前なので 彼が戦うというところはないんだなぁ
まー あんまりドキドキしたくないし 彼は今のままでいいのかも? 苦笑
それにしても 神様の定義が変わりそうな話だな この人の作品って 笑