ちょっと 微妙な読み方をしてしまい 全く時間軸がめちゃくちゃに読んでしまったために 人間関係に 不安がありますが 少しずつ読んでいます
コバルトで気に入っていた 「闇に歌えば」の作者 瀬川貴次さんの小説のシリーズです
- 瀬川 貴次
- 暗夜鬼譚―春宵白梅花
ちょっと わかんないけど 多分 この巻が 1巻かと・・・苦笑
時は平安初期で 魑魅魍魎が跋扈し 陰陽道が確立されてきた頃
主人公が 都で 異例の出世をしながら 周りの 陰陽生や 女御の女房を勤めるいとこや 獄卒の 馬頭鬼などと繰り広げる ファンタジーもの・・・と思う 苦笑
なんのかんのと言いながら 主人公と 陰陽生が イイ雰囲気で 萌え♪
図書館の置き方や 管理の仕方で振り回されて 全く順番に読めませんです・・・・しかも 巻数としては 本にも書いてないので どうしようもない
一応 既刊本ということでCMしている頁を参考にしたり アマゾンで 検索して(でも 暗夜鬼譚として 検索にかからないものも実際あるので) 発行年月日で見るのですが これがまた わからないことも多い・・・・
仕方なく とにかく 5冊出ている本を 今度予約(?)しておいてくれたので 土曜日までに 探しておいてくれるようですが どうなんでしょうね~ 笑
他にも 読んだ本があるので また 紹介していきたいと思います
それにしても 土曜まで後二日ですが 読む本がなくなりそうなので 仕事~~~ ><!!!
そう思っていたら 明日は朝からやることがありそうですよ よかったvv