ここのところ無性に
ドーサが食べたくなって、
でも食べにでかけられないので、仕方なく自分で
ミールスをつくることにしました。
(パリパリのドーサをいえで焼くのは、けっこう難しい。)
今週末ね!

ミールスとは、南インド定食のことです。
ミールスタイムになると、どこの食堂にもこういう看板がでるよ。

いつもはご近所のインドやさんで、材料購入するのだけど、
今回どうしても
サンバルに、フレッシュカレーリーフを使いたいので、
アンビカトレーディングにて通販。
アンビカはインド食材やさんに卸している会社なので、
まぁなんと安いこと。
驚きました。

南インド滞在時に、自炊をしてました。

八百屋さんに買い物にいくと、店先にカレーリーフがばっさばさと積んであって、
「もってっていいよ」とおっさんが云うので、
インド料理とはまったくカンケーない”オムレツ”なんかにも
バンバン入れていた!(笑)

でもそれと塩、トマトだけで十分おいしかったの。
インドの野菜は本当に味が濃くておいしかった!
原種に近いから、という話し。
もちろんフルーツも、想像以上のおいしさ。
マンゴーのおいしさはNO,1だと思うよ。
で、そんだけ贅沢にカレーリーフを使っていたにもかかわらず、
日本に戻ってくれば当然のことながら、ない。
なので仕方なくドライのものを使用していました。
ところが
あるときにアンビカのすぐ近くに住む自称”インドバカ”の友が、
フレッシュカレーリーフを“お土産!といって持ってきてくれた!
そしてつくったサンバルのおいしかったこと!!!
なので、もうフレッシュカレーリーフなしに、サンバルを作る事のできないカラダになってしまったのである。
これはバンガロールのIndian coffee houseでたべたマサラドーサ。

長期滞在したコヴァーラムで毎日通った食堂のミールス。
毎日、真っ黒なおっさんたちにまぎれて、手でたべてましたよ。
おいしかったなー。
ケララ米はまるで麦のようで、軽いんです。
だから胃にもたれず、けっこういっぱい食べられる。

インドの食堂はタイと対照的で、薄暗くてちょっと牢屋みたいなのである。

これはカニャクマリ。インド最南端の地。

バンガロールの老舗レストランMRTにて。

これもカニャクマリで食べたものです。

さて、自分でつくったらそのミールスの写真もアップしますね~。
乞うご期待。
ドーサが食べたくなって、でも食べにでかけられないので、仕方なく自分で
ミールスをつくることにしました。(パリパリのドーサをいえで焼くのは、けっこう難しい。)
今週末ね!

ミールスとは、南インド定食のことです。
ミールスタイムになると、どこの食堂にもこういう看板がでるよ。

いつもはご近所のインドやさんで、材料購入するのだけど、
今回どうしても
サンバルに、フレッシュカレーリーフを使いたいので、アンビカトレーディングにて通販。
アンビカはインド食材やさんに卸している会社なので、
まぁなんと安いこと。
驚きました。

南インド滞在時に、自炊をしてました。

八百屋さんに買い物にいくと、店先にカレーリーフがばっさばさと積んであって、
「もってっていいよ」とおっさんが云うので、
インド料理とはまったくカンケーない”オムレツ”なんかにも
バンバン入れていた!(笑)

でもそれと塩、トマトだけで十分おいしかったの。
インドの野菜は本当に味が濃くておいしかった!
原種に近いから、という話し。
もちろんフルーツも、想像以上のおいしさ。
マンゴーのおいしさはNO,1だと思うよ。
で、そんだけ贅沢にカレーリーフを使っていたにもかかわらず、
日本に戻ってくれば当然のことながら、ない。
なので仕方なくドライのものを使用していました。
ところが
あるときにアンビカのすぐ近くに住む自称”インドバカ”の友が、
フレッシュカレーリーフを“お土産!といって持ってきてくれた!
そしてつくったサンバルのおいしかったこと!!!
なので、もうフレッシュカレーリーフなしに、サンバルを作る事のできないカラダになってしまったのである。
これはバンガロールのIndian coffee houseでたべたマサラドーサ。

長期滞在したコヴァーラムで毎日通った食堂のミールス。
毎日、真っ黒なおっさんたちにまぎれて、手でたべてましたよ。
おいしかったなー。
ケララ米はまるで麦のようで、軽いんです。
だから胃にもたれず、けっこういっぱい食べられる。

インドの食堂はタイと対照的で、薄暗くてちょっと牢屋みたいなのである。

これはカニャクマリ。インド最南端の地。

バンガロールの老舗レストランMRTにて。

これもカニャクマリで食べたものです。

さて、自分でつくったらそのミールスの写真もアップしますね~。
乞うご期待。