Awfully close!
以前つきあっていたKarise
に関して少しだけ書いているんだけど、写真がどうしても見つからない。コンピュータに保存してあったと思ったらいつのまにかどっかにいってしまった。。。絶対どこかには残ってるはずなんだけどな。残念![]()
Awfully close = めっちゃ近い
ということで、Kariseに良く似たアメ女達の写真特集です。これらの写真で以前書いた記事に少しでも臨場感が増すことを祈りつつ。
ちなみに最初の写真の子、体型がKariseに激似!!Kariseの顔騎とおっぱいの圧迫プレイがどれだけ強烈だったかわかってもらえると思うんだけど、どうかな?
Smothering
以前つきあっていたKariseはBBW&超爆乳しかもドSでした。その日のデートは彼女のアパートでまったりする予定だったんだけど、僕の企みのひとつはそんな彼女にぴっちぴっちのビキニを着てもらって僕をかわいがってもらうこと。怒られて速攻却下かなぁと不安ながらタイミングを見計らって提案すると、一瞬の間の後に彼女はニヤッと笑って僕に言うんです。
彼女「裸になりなさい、全裸に!」
僕「えっ」
彼女「いますぐここで!」
僕「はい、わかりました」
僕は言われたとおりに全裸になり、予想に反していきなりプレイに突入した彼女に超興奮です。もうおちんちんもカッチンカッチン。それに気づいた彼女は僕に追い討ちをかけます。
彼女「なにそのおちんちんは?それでも立ってるの?私のクリトリスと大きさかわらないじゃない?そんなんで私を満足させられると思ってるの?」
言い終わらないうちに、強烈なビンダが左頬に飛んできた!もうダメだ、彼女に心を完全に支配されて心臓バクバク状態。
ベッドで待っていなさいと言われ、僕が持ってきたビキニに彼女が着替えるのをおとなしく待ちました。しばらくして部屋に戻ってきた彼女を見た瞬間、僕は心筋梗塞でぶっ倒れるかと思いました。なぜなら、僕が思い描いていた以上にTバックのボトムは超きつきつでおしりとおなかがムチムチっとはみでていて、おっぱいなんてラッシュアワーの山手線ぐらいきっつきっつに小さなビキニにむりやり押し込んである。JRの駅員さんが3人ぐらいで押し込んでも入らない乗客のようにほとんどはみ出ています。彼女の大きな乳輪も見えてる状態です。このままビーチに行ったら確実に逮捕されぐらい罪な様相。あと一歩歩いただけでビキニの紐が今にも切れそう!あーもうKariseに抱きつきたい!
彼女「いい子で待ってた?」
僕「うん」
彼女「そう、いい子ねー。じゃぁご褒美よ。そこで仰向けに横になりなさい。」
濃厚なエロいキスしてくれた後、横に立っている彼女が僕のつま先の方を見たと思ったら自転車に乗るようにそのまま寝ている僕を左足がまたいで、Tバックの極小ビキニを履いた爆尻が目の前に迫ってきた!何の合図もなくいきなり強烈な顔騎開始!爆尻に見とれていた僕は息を吸い込む暇もなく、彼女の超でっかくてやわらかいそれに鼻と口を完全に密閉されて早くも若干窒息状態。彼女の重さで体全体もベッドに食い込み、めっちゃ苦しい。それでも手加減なしで顔騎を続ける彼女。まるで船のイカリが海底深くにドッシリと降りているように、彼女の爆尻が僕の顔を覆い、まったく動かない。もういい加減苦しくて、彼女の爆尻の下でもがき始める僕。だけど声にならない。
僕「うごうごうごうごうご(息ができなくて苦しいよ)」
彼女「ん、何か言ったのかしら?」
僕「うごうごうごうごうご!(息ができなくて苦しいよ!」)
彼女「何を言ってるか全然わからないは。きちんと喋りなさい」
僕「うごうごうごうごうご(息ができない!!)」
彼女「そうなの、私のこのお尻がそんなに好きなの、よかったわねー」
僕「うごうごうごぐぉ!!(苦しい、苦しい!)」
そして僕はたまらずタップアウト。ようやく彼女がその爆尻を僕の顔から上げてくれた瞬間、僕は大量の酸素を一気に吸う。
僕「プファー、はぁはぁはぁはぁっはぁはぁはぁはぁ」
彼女「あらよかったわねー、そんなに気持ちいいのかしら?」
酸欠状態でまだ呼吸が整っていない状態で再び強烈な顔騎開始!
僕「はぁはぁはぁはぁはぅっぷっ....」
こんな顔騎プレーがずっと続きます。
Smother = 窒息させる
Smothering = 窒息プレー、圧迫プレー
No show
木金土の米3連戦の結果報告。第一戦目は対Jamie。仕事帰りでちょっと遅くなるがほぼ時間通り合流。ご飯とお酒で夕食をしたんだけど、やはりいつものごとくあまり気のない応対で本当に楽しいのか心配になる。でも3回ともこうだし誘っても断らないのでこういうリアクションの人なのかな?かなりまじめそうな気はするけど、会話が盛り上がらないとどうもなぁ。あまり自分からは喋らないので、僕はちょっと苦手。次回の展開がポジティブになることを祈ってその日はわかれる。
第二戦目はGayleとの予定だったが、本人の体調がすぐれず前日にキャンセルのメールが来た。前日に知らせてくれるとはかなり良心的だ。好感度超アップ。普通は寸前のキャンセルか下手したら連絡もくれずに当日約束の時間に来ないことがあるので、かなりうれしい。フォローアップのメールと電話をすると、すっごく調子が悪そうな声でわざわざでてくれた。まじで回復を祈っています。一応次回の約束をして電話をきった。あの超でっかいおしり早く見たいぞ!
No show = 約束の場所、時間に来ないこと(連絡なしで)
第三戦はJinniferとのブランチ、まんまとNo showだ、そんな予感はしてたのだけどやっぱり連絡してくれないのは誠実さにかける。約束の時間から15分ほど待って連絡もないので、そのまま待ち合わせ場所のレストランでブランチをとった。ちくしょー、注文したイタリアンオムレツ、おいしくない、お前までそんな仕打ちをするのか!幸い夕方の約束までたっぷり時間があるから買い物をがっつりした。
今日はあまり気分がすぐれないので、Curvyなアメ女の写真をたっぷり掲載します!


















































































































