新生銀行から英文の残高証明書が届く。
すかさず、スキャナーでスキャンしてDivisaに送付。
一晩経って、メールボックスを覗くと、口座開設通知書が届いていた。![]()
いやあ、結構メンドかったな
パスポート以外にも英文の口座証明は持ってて損はないってことが
判った。 教訓。
新生銀行から英文の残高証明書が届く。
すかさず、スキャナーでスキャンしてDivisaに送付。
一晩経って、メールボックスを覗くと、口座開設通知書が届いていた。![]()
いやあ、結構メンドかったな
パスポート以外にも英文の口座証明は持ってて損はないってことが
判った。 教訓。
FXDD Maltaから引き揚げた1000ドルが回収できずに困っている。
2月7日にサンキュー・スキャル で引き揚げを決定した1000.39ドルは
送金時に使用した送金サービス、ClickandBuyの口座に着金したのだが、
その後、このClickandBuyから2月11日に突然の口座凍結連絡メールが
やってきた。
「なんらかの理由で口座が一時的に使用できない状態になっています。
電話もしくはメールでご連絡ください」
なんて事が書かれている。
My Accountのページにログインしても同じ表記。(↓)
なんらかの、ってなんだよ、
なんらかのって。
すかさず返信したが、まるで連絡が来ない。
メール、ClickandBuyの連絡フォーム、再度連絡フォーム、と3度の
コンタクトをするも、まるで返事なし。
客商売なのに客を無視する
とは失敬な奴らだ
と思い、苦情処理窓口に「どうなってんだよお」的メールを送信したところ、
今朝ようやく返事が届いた。
「電話での方がより効率的にお伝えできると思いますので、カスタマー
サービスセンターまでお電話ください」
だそうだ。
1週間かけて4回もメールし続けた返答がこれだ。
説明しちゃるからロンドンに電話よこせたぁ、どういう了見だ。
すかさずこちらも応戦。
「アホなこと言うな。
国際電話は高い。
メールで詳細な説明を
せい」
と、さきほどミサイル発射したとこ。
だが実は、先方からの連絡を待つ間、ClickandBuyのMy Account Pageを
探検していて気づいた事がある。
どうやら新規口座開設者は2つほど、しなくてはならない事があるようだ。
1.メールアドレスの認証作業 (Verification)
2.クレジットカードの認証作業 (Verification)
1は認証コードを登録したメールアドレスに送信するので、それを使って
有効化するもの。
2は登録したクレジットカード宛に1~2ドルの請求を2件発生させるので
その下2桁(つまりセント)の値をClickandBuyのMy Account Page内の
所定の箇所に入力してクレジットカードを有効化するというもの。
例えば、クレジットカードの明細に1.25ドルと1.89ドルの2件の請求が
届く。この場合、25と89の2つの数字が入力コードということになるらしい。
あのさあ、そういう説明、
誰からも一度も受けてない
んだが。
それをいきなりの口座凍結連絡はないだろ。
ClickandBuy、
非常にカンジ悪いぞ。
サービスも低質。
とっとと手続き済ませて、1000ドル回収することにする。
最初からPayPalにしときゃ良かったんだ。
メールアドレスの認証は完了。
現在クレジットカードの明細待ち。
達人はアジアンタイム専門のスキャルEA。
今週のトレードは早々に終了している。
今週も2泊3日の出張が入ったが、そんなことはお構いなしに達人は
トレードを続けてくれた。仕組みは出来上がってるので、早いとこ、
実弾を投入して、ネット上にVPSという
自動造幣機
を設置したいものだ。
自動、とか、ほったらかし、とかいう言葉に妙に惹かれてしまう。![]()
今日の結果。
BaronFXの安定感が素晴らしい。
利益額を見ると、Alpariが、死んだふりしておいて、1勝2敗でトップ賞。
金額もBaronの3倍以上稼いでいるが、こういう挙動は好きになれない
ので、今後は無視することにした。
ここまでの累積。Alpari NZ以外は開始日同じ。
Baronの利益額合計は300ドルを超えた。
2月4日からの集計なので、2週間で3000ドルが300ドルを生んだ
計算。満足できる。
増額の様子。(↓) BaronFX (BFX)はひときわ安定している。
ランキングの推移。
日々1位にオレンジ、2位・3位にイエローを付与。
VFXはまるで良いとこなし。Jadeも意外にふるわず。
Alpari NZのトレード回数が理解に苦しむ。
気持ちは8割方BaronFXへの実弾投入に傾いている。
DivisaCapitalがよほどの起死回生の挙動を見せない限り
気は変わらないと思う。
そろそろシミュレーションも終了か。
Alpari NZが参戦。
で、いきなりの1トレード。
1トレードのみで終了。
しかし、それだけで6社中3位の資金増加額(34.57ドル)。
勢力図は以下の通りに変化(↓)
VantageFX (VFX)は、ほぼ望み薄。
ここまでの、推移(資金増加の累積額)をグラフにすると
こんな感じ(↓)
元データ(↓)
ほぼ3社に絞られてきた様相。
・BaronFX (BFX)
・DivisaCapital
・TadawulFX (TDFX)
Tadawulのリアルタイムチャートへのリンクをサイドバーに追加しておいた。
ただし、忘れてならない事がひとつ。
Tadawulのデモ口座は
スタンダード口座のスプレッドを
ベースにシミュレーションしている
ということ。
コイツを忘れてはならない。
主要通貨のスプレッドが平均して1 pip狭い。
スタンダード口座を開設する際の資金が最低でも5000米ドル。
たぶん俺が実弾投入するのは3000ドル。ミニ口座になるはずだ。
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うーん、資金が欲しい。
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2月14日は月曜日。いつもながら各社とも
ノートレード。
トピックスとしては、VFXから口座開設通知が来たくらいのもの。
色気のないメールが一通来ただけ。![]()
「いろいろ手間とらせたねえ」くらいあっても良さそうなもんだが。。。
反日か?(欧米か、ってのが妙に懐かしい)
フォワードテストのラインナップには、やはり、VFXも入れておくことにした。
とりあえず口座も持ったということで、念のため残してみたまで。
VFXは、おそらく使わない。
理由はただひとつ。
同じEA使ってるのに、
結果が大きく異なるから。
別の言い方をすると、業者の選定ひとつで天国にも地獄にもなり得るっつう
ことではないだろか。![]()
状況にもよると思うが、この件に関しては、どうやら業者選びを真剣にやらな
くてはと思っている。
だってほら、1月28日から、同じタイミングでフォワードテスト始めた3業者での
結果が、こんなに(↓)違う。
◆BaronFX (BFX)
◆TadawulFX (TDFX)
◆IamFX
それから、2月4日スタートの2業者の結果も、こんなに(↓)傾向が違う。
◆JadeFX
◆DivisaCapital
更に言うなら、1月28日スタートで、2月1日・2日と中休みを入れた
VantageFX (VFX)は、2月1日のサゲ日を回避したにも関わらず、
こんな有様(↓)。
◆VantageFX (VFX)
これが全部レバ100倍、口座資金3000ドルでスタートしたんだから
やっぱり、慎重にならざるを得ない。
とは言え、デモ口座でシミュレーションばっかやってらんないんだけど、
ホントは。。。
効率よく行きたい。![]()
達人
が何者なのかについては、過去ログで宣言した通り、1度しか明かさない。
このブログ内のどこかにまだ書いてあるので、興味のある人は探してみて
欲しい。
しかも、そのページも不意に削除したりするかも知れないという念を入れた
底意地の悪さ。![]()
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加えて内部設定をいじってあったりする。![]()
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いやあ、そんだけ気に入ってるわけで。
「どうぞお願いですから知って下さい」というスタンスではないし。。。
ただ、どんなEAなのかについてだけ、紹介しておこうと思う。
ガセEAを掴まされないための参考にでもしてもらえれば嬉しい。
達人はまだ販売中。価格は600ドル。俺が買った時は日本円で53,850円
だった。
達人はいくつかの技を持っている。
1.日本時間、7時-17時でのスキャル
2.両建てとピラミッディング戦略
3.マーチンゲール戦略
しかし、このブログ内で紹介しているフォワードテスト結果は、全て1による
もの。種々の理由から2と3は行わないことに決めた。
今週も、どれだけ技の切れが冴え渡るのか、楽しみだ。