黒にんにくという食べ物?滋養強壮薬?がある。

うちの母親がずっと食べ続けている。


友人にも愛好者が多いらしい。その友人のなかには、ダンナさんの重病が治りかけている人もいるとか。

にんにく自体体に良いものであるし、アリナミンなどの栄養剤にも多く含まれていて、その効用は誰もが知っている。黒にんにくというのは、それを発酵させたようなシロモノで、少し甘い。だが、元々はにんにくなので、そんな美味いものではない。


私も風邪っぽいかな?というときは、時々食べるが、早く飲み込んでしまいたいので、飲み物と一緒に飲み込んでしまう。ただ、やはり効用はあるようで、なんだか調子は良くなる。


もうひとつ話があった。

なぜかは分からないが、目に良いというのだ。老眼であれ、近眼であれ、とにかく目が良く見えるようになるらしい。こちらは実感したことはないが。



「にんにく」に関する参考書

結果を出す人は、ノートに何を書いているか、という本を少し前に読んだ。

ノートのとりかた、活用方法については、いくつもの本が出版されているし、そのうち何冊かを読んだ。そのなかでも、この本は何かピンとくるものがあって、しっかり影響を受け、最近ずっとノートをマメにとっている。


変わったのは、ノウハウ本を読みながら、メモをとったり、内容をまとめたりしていることか。以前より時間はかかるが、内容はしっかり把握している。ノウハウ本を読むだけではなく、自分でまとめたノートを時々見返しているのが私のなかで大きく変わったところ。


以前は、ノートはとっても見返すことなんてなかった、といってもいいぐらいノートを粗末に扱ってきた。しかし、この本に出会ってから、いかにノートが役に立つか、自分でしっかりとったメモがかわいいものかがわかってきた。


いま少し悩んでいるのは、終わったノートのなかに、見返したい内容があるにもかかわらず、持ち歩けないということだ。主に使っているのがA6版の小さなものだから、おおよそ1カ月で使い切ってしまうのだ。何かアイデアを考えないと、またもったいないことになる...。



ノートに関する参考書

時々だが、香水を使う。

私が使うのは、彼女に選んでもらったものだ。

鼻は悪い方ではなく、むしろいい方だとは思うが、自分では選ぶ自信がなかった。


自分に合った香水を選ぶのと、匂いを嗅ぎ分けるのとは、まったく違うことだと思ったから。

ふとしたきっかけで、男性用の香水に関する本が出ているのを知った。

なるほど...こういうのがあれば、良かったかもしれない。


その知識を披露するのは、ちとやり過ぎなので、結局は自己満足になるのだろうけど。


香水に関するベストセラー