明日から2日間留守にするので

もう一記事書いてみます。

 

淡路花博のお話 パート4

 

昼食をとるとすぐに、買い物に出かけるのですが、

毎日、毎日あれやこれや、何でこんなに買い物がたくさん

あるのかと思う程の買い物があります。

 

八百屋から、雑貨店、薬局、スーパー、

ひどい時には車で、こ一時間掛かる、

島の端っこにあるジャスコまで。

 

帰って来るころには、スタッフの2回目の休憩も終わっていて、

夜の部に備えているといったところでしょうか。

 

4月の夜はまだまだ寒く、8時半くらいまでで、閉館となります。

寒い中でも、地元の人たちが、仕事を終え、

会場に足を運んでいます。

 

こちらは、閉館してから1時間ほどかけて、

3ヶ所の後片付けをして、

車2台に12人が乗り込み、帰りの途につきます。

 

途中の食堂かラーメン屋さんが晩御飯の会場です。

ビールを飲みながら、1時間ほど疲れを癒しながら、

 

今日あったことなどを英語とシンハラ語とヒンズー語と

日本語で、話し合いながら過ごします。

 

彼らを家まで送り届け、帰宅すると11時半を回っています。

それから、売り上げの計算をし、パソコン入力をして、

1時からが自分の時間になります。

 

アラックというスリランカの椰子から作るお酒を

牛乳で割って飲むと、カクアミルクのような感じになります。

 

海岸のすぐ近くだったので、

関空から舞い上がり、舞い降りる飛行機を眺めながら、

 

牛乳一パックとボトル一本を空けるのが日課になっていました。

そのおかげで、丸々と太ってしまいました。

 

では、今日はこの辺で・・・・・・・・・・。