昼の時代では絶対的自由が基本原則である
この事を解説します。
昼の時代とはこれから始まる2500年を言います。銀河系の端っこにある太陽系は銀河系と共に回転し太陽のあたる時代を昼の時代、当たらない時代を夜の時代と呼びます。
何が起こっているかはよいのですが、何をすべきかは必要ですね
昼の時代で起こる変化は何者も縛らない・何者にも縛られない事です
縛る これはいろいろな意味があります。
縁での縛り
家族・友人・知人・恩師・夫婦・仲間・恋人・兄弟・親族・同僚・上司・不倫…
場での縛り
学校・職場・近所・自治体・家庭…
考え・行動での縛り
ルール・時間・思考・理論・科学…
つまりこれはこうだからという今までの決まり事がどんどん変わっていきます。
そして1対1の対等な付き合い・縁へと変わっていきます。科学はどんどん発展して新しいことが発見され医療に反映され病気が改善していきます。生活へも還元されて家事も育児も楽になっていきます。
縛りの例ですが、家族であれば家族だから一緒に旅行や食事ではなくラインで繋がっているけど活動は全員別の場所でするのが普通になります。一緒に食事をする人数も減ってきます。それぞれが欲しいものが変わってしまい一緒にできなくなるからです。夕飯も各自が好きなモノを好きな量だけ食べるようになります。
それを家族一緒に同じだけ食べることを強要したらその家族は崩壊します。離れて暮らすようになります。それで調度良い距離だからお互いに幸せなんですけどね(^^;)
つまり縛りの解消は絶対的自由と引き換えで、そこには全てが自己責任であるというルールが有ります。
自己責任と絶対的自由については次回です。