今日は、ネタがないので、書きそびれていたものをキティちゃん×汗


先月と同じように、ワインワインのセミナーに行ってきました。

セミナーのトピックは、ラブラブお料理とワインのマリアージュです。

そう、お料理との相性です。


今月もお勉強になりました131

益々、ワインが好きになったし、益々、お料理作るの楽しくなりそうです♪にっこり


今回特に勉強になったと思ったことは、


① オリーブオイルを使ったお料理には、スペイン、イタリア系のワインを

やはり、同じ産地のものを使うとうまくいくそうです。

作っている人の口に合わせてワインも作るのだから、その人たちが毎日食しているものとあわせるのがいい、ということでした。


② 高ければいいワイン、というわけではない

料理に合ったワインを選ぶことが大切だ、ということです。

軽い料理なら、安いワインで十分美味しくいただける、ということです。

実際に頂いたワイン、1000円くらいのワインでしたが、美味しくいただきました。


③ 魚介類にでも合う赤ワインがある

やはり、こちらも産地に関係あるお話。海沿いで作られたワインは、果汁の多いブドウで作られたものが多く、軽いものが多いそうです。だから、お刺身でも、お醤油にちょっとその日に合わせる赤ワインをちょっと入れると、全然合い方が変わるそうです。


その日にテイスティングしたものの中で、一番気に入ったものを一つ。

やはり、私はお子様なので?複雑な赤ワインを楽しむまでには、まだまだ時間がかかりそうです・・・顔

なので、白ワインを。




ジュウニントイロ ~So many men, so many minds~


ぶどうゲヴェルネトラミネールというブドウ100%のワイン、BLANCKです。

ポールブランクという人が作ったワインです。


とってもフルーティーで、コクがあり、甘みの強いワインです。

そのままでも美味しくいただけるワインでしたが、塩気の強いブルーチーズがとてもよく合いましたキラーン


本当にワインって奥が深いです!うん

でも、音譜ワインがある食卓、いいですよねニコニコ

これから、お料理も、頑張っていきたいと思います♪



キティー キティーちゃん  上に書いた1000円くらいのワインは、ピニョレット フリザンテという、今からの時期に良さそうな、微発砲のスパークリングです。