世の中のみなさんは、今日からお仕事はじめなんでしょうね。


私は・・・学校が始まるのが来週からなので、来週までちょっとノンビリさせていただきます・・・好


とはいえ、やらなければならない仕事が山積しております泣

なので、今日から自宅でのお仕事はじめです。


でも、家にいると・・・実家とは違い、何もない家とは言え、誘惑が多いですね・・・


私、本当に家にいるのがあまり好きじゃないんです。

家にいると、ジッとしていられなくて、外に飛び出してしまいます・・・


授業初日、発表(プレゼンテーション)の仕方を教えないといけないので、その見本を、彼らに見せないといけないんです。


そのアイディアが・・・家にいても浮かばない・・・泣き


出かけるか。。。どうせ買い物しないといけないし・・・


アイディアが浮かぶのは、1人でおいしいコーヒーコーヒーを飲んでいるとき音符


それに、最近では、1人でお茶をするのが、キラキラ至福の時間となっています。


1人でコーヒーを飲んでおりますと、横に座っていた6歳の女の子(後で分かりました)が話しかけてまいりました。


長女「ねえねえ、食べもので何が一番すき?おやつでも、ご飯でもいいよ。」


急なことで、びっくりしてしまいましたが、


129「食べ物で?・・・何かなあ・・・


(本当は、焼肉とか、かにとか、寿司なんですが、ここは子供に合わせなければ・・・キティ×笑2


・・・ストロベリーアイスクリームかな。」


気が付けばそう答えておりました。嘘ではありません。大好きです。


長女あーちゃんはね、いちごイチゴが大好きなんだよ。」

131「イチゴ、おいしいね。イチゴはどうやって食べるの?お砂糖かけるの?ミルクで食べるの?」

長女「・・・ママ~、あれ何?白いの。」

花沢さん「練乳?」

長女「それ掛けるの。」

131「練乳かけたら、あまくておいしいよね。」


まあ、子供ですからいいのですが・・・私のストロベリーアイスクリームという答えは、全く無視されておりましたぱやぁ~


そのあと、色々彼女の私物を見せていただきました。

「そんなの持ってていいの?」って思うような、かなりセクシーなリアルなフィギュアの人形を持っていました。


最近の子供は・・・こういうので遊ぶんだ・・・お勉強になりましたニヘ


そんなこんなで、あーちゃんと遊んでいるうちに、時間が結構経ってしまいました。


そろそろ、買い物して帰らないと・・・・


そう思い、席を立つと、


長女「ええ~、もう帰っちゃうの~?」

131「またね。今日はたくさんお話してくれて、ありがとうね。」と言うと、

ヤダ~!!!!怒

大声で泣き出してしまいました。

「ごめんね。ちょっと時間がないのよ。また、遊ぼうね。」

そういうと、

長女「じゃあ、アドレス教えて!」

と、なんと!携帯携帯電話をポケットから出して、

これに、アドレス入れて!」と言ってきたのです!


!!!!!!!!超ビックリです!


びっくり「おかあさん、いいって言った?おかあさんに聞いてからにして。」


だって、どう考えても、怪しいじゃないですか。見ず知らずの大人が、子供の携帯にアドレスを勝手に登録するなんて!

花沢さん「あ、すみません、お願いします。」とあーちゃんの母親。


うそ~!おかしいでしょ?!130


警戒心の人一倍強い私は、何か、子供を使った詐欺か何かかもしれないと思い、

129「ごめんね、私もどうやって携帯使うのか分からないから。」と言って、ウソのアドレスを紙に書いて渡しておきました。


ちょっと、悪かったかなあ・・・顔


さて、ここで、問題です。「すみません、お願いします」と私に言うまでの間、

花沢さんあーちゃんの母親は何をしていたでしょうか!?


1 友達と話をしていた

2 携帯をいじっていた

3 雑誌を読んでいた



正解は・・・1・2・3全部です!

最初はお友達としゃべりまくり、お友達が去ったあとは、2・3を交互にしておりました。。。


子供が泣き出したときも、全くの無視です。年は、恐らく私とあまりかわらないくらいのお母さんです。

これって、プチ育児放棄なんじゃないかしら?静怒


何とかあーちゃんを宥めて、席を立ち去るときも、何も言わず。普通だったら、何か「すみませんでした。」とかの一言があってもいいはずなのに・・・


あーちゃん、寂しかったんでしょうね。。。かわいそうに。。。見猿


それにしても、そんな小さい子供に携帯を持たせるって普通なんでしょうか?

防犯用に、自宅の電話番号や、学校、身内の携帯の番号を入れているとかなら、分かるんです。


長女「あとで、ママがアドレスを入れてくれる」と言っていましたから、自分ではさすがに入力できないようですが、さっき会ったばかりの、何も知らない人のアドレスを聞いても、親が何も言わないってどういうことだろう?!

親のほうから、「お願いします」って・・・カチン


私の至福の時間が・・・なくもちろん、何のアイディアも浮かばず、です ガクリ


そんなことよりも、あーちゃんの将来が・・・あーちゃん世代に託さなければならない私の老後が・・・心配です。



キティー キティーちゃん 私の仕事はじめは、結局、晩ご飯の後からです。暗くなる前に始めたかったのに・・・


それにしても、私はご老人、おばさん、おじさん、子供、には大人気です。若いイケメンからは全く声が掛かりません・・・残念!