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nirmal

nirmal=hindi語で純粋
純粋な心を持ち、純粋なものを食べ、純粋なものに囲まれて生きたいのです。

 

気になって気になって。。。

でも買って読んでない本がありすぎて

買ってなかったのだけど。。。

買っちゃったッ!

 

文字の所は面倒で飛ばして読んでしまったのだけど

なんだか、ジワジワと涙を滲ませながら読んだ。

 

うんうん、わかる。

痛いね、痛いね。。。

 

『いぢめられている友達がいるのに

助けると自分が次のいぢめのターゲットになるのでは?』

と何も出来ず、でも苦しい思いをする。

 

 

良心と損得勘定との闘い、

若い頃に体験する葛藤を発端に

葛藤が続く。

 

純粋さ故の悩みや葛藤が

美しく、心を打つのです。

 

 

 

いよいよ

昨日からシャンシャン公開!

 

今朝のZIPでもシャンシャンの可愛い姿特集なんてのをやってて。

 

ママに頭をかじられて

部屋を移動する姿(キューンッッ!行きたがってないのに連れていかれてるぅー)

 

ママに顏をコツッとされただけで

二回転ぐらい転がる(キュンキューンッ!どんだけ転がるのぉー)

 

開園時間の間はシャンシャン映像がライブ配信されるってことで

会社でトイレに行くたびにチラ見。

『あぁ、まだ昼寝してるぅーーーかわいーーーーーーー』

 

そもそもシャンシャンが気になりだしたのは

彼君がパンダみたいだからなのですなw

ポッチャリ君なので、両足を投げ出して座る姿が

パンダみたいで、

「何?!この可愛さ!!反則でしょーーーーー」

 

で、シャンシャンの話題もニュースでよくやっていたので

シャンシャンが気になりはじめ、

今はもう、、、メロメロです。

 

あぁ、可愛い映像、探そうっと♪

 

私が去年の11月から今年の2月まで

土日で通っていたヨガ指導者養成講座。

 

こちらの講座のすごいところは

養成講座に通っている時から

インターン枠として一般のお客さんの

レッスン担当をさせてくださるところ。

 

私の同期も講座に通う中、

インターン枠を体験していきました。

 

私は人前に立つことにどうにも自信がもてず

インターン枠を体験することなく卒業をしました。

 

今、復習をさせてもらいに講座に参加させてもらっているのだけど

いやいやいやーーーみんなすごい。

同じ土日クラスに参加しているので

条件はほぼ同じだけど、

復習をちゃんとしているなーという成果が

日に日にわかる。

 

そしてみんなインターン枠にも入れていて、

私は期が早かっただけで早くも追い越されている感(笑

 

先週今週と講座後のインターン枠に参加をしたけど

本当に感動ものです。

 

私はそんなつもりはないのだけど

でも、どこか

「完璧でなくてはならない」

という意識があるってことなのだろうなー。

 

ってことで今期のインターン枠を体験させてもらいまーす。

 

どっきどきだぜぃー。

 

 

今日のインターン枠はまだ21歳ぐらいの若くて可愛い乙女^^

毎回、授業の中で褒められると泣いてしまう。。。その姿を見て私も泣いてしまう・・・

というアホな事をしているのだけど、

そのインターン枠に私の中学同級生が参加してくれて、

レッスンが終わった後、2人で

「可愛いでしょー」

「可愛いねー」

って本人を前にデレデレw

 

一生懸命さは美しい。

 

ただただそのことを感じる最近です^^

 

 

 

 

数年ぶりに鎌倉へ。

ナマステインディアで
爆買したヨガウェアの
実店舗へ。

売れてしまったら
それまで、、、な
無駄な在庫がない。
入荷が待ち遠しい。

ランチで食べた
生しらす&海鮮丼。

{4F0DD70A-7EBD-4382-9730-CAC298A77D92}

1800円也ー

贅沢満足^ ^

ランチ後は
アジア雑貨屋に
どっぷりととっ捕まり、
鎌倉野菜の直売店でキャベツを買い、
収穫の多い日になりましたー


 

息もできない [DVD] 息もできない [DVD]
4,104円
Amazon

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ラストが見えてしまったなー。

 

でも、主役二人の演技がとてもステキ。

 

こういうラストは得意じゃないなー。

でもねぇ。。。

だから、後悔しないように日々を過ごさないといけないなーと

思わされる内容でもあります。

 

 

先週の火曜日、夕方ころから急に喉に違和感。

『ん、やばい』

次の日起きたら案の定、喉が痛くて。

 

そんな大したことのない体調不良から

付き合いたてほやほやのダーリンの

純粋でまっすぐな優しさをとても感じ、

『あぁ、体調が悪い時にこんなに心配してくれるのって

 ここ数年、母以外なかったもんなー』

と。

 

そんな喉風邪から1週間。

悪化もしなけりゃ改善する気もしない。

 

・・・と昨日、午前中に病院に行きました。

 

今朝起きて、

「病院の薬、すごっ!」

って思いました。

 

ズルズルと続いていた代わり映えのしない症状。

 

鼻水や痰として、朝から忙しく騒いでおりましたよ。

 

「喉が痛いだけだから」

と甘く見ないでサッサと病院にいっとけばよかったさー

な、感想です。

去年の今頃から通い始めた

『ヨガ指導者養成講座』

 

こちらのすごいところは

開始すぐに指導法の実践に入り、

すぐに指導者講座以外の時間にやっている

通常ヨガクラスのインストラクターを

”インターン枠”としてやらせてくださるところ。

 

同期のみんなが

それぞれにインターン枠に名前を書き込む中、

私は頑なにいれませんでした。

 

もうね、プレッシャーの方が強くて無理です!

 

が、卒業イベントで

「教える楽しさ」を少し感じ、

インド研修で、ヨガにまたちょっぴり目覚め、

「せっかく学んだのだから教えることを体験してみたい!」

 

ととても感じるようになりました。

 

私が自信のない、

アーサナの知識、

そして、プログラミング。

 

これらをもう一度勉強をして、

学びを深めて、指導者として皆さんの前に立ってみたいなーと思っておりますの。

 

あぁ、またインドに行きたいぃーーー!

 

目指すところは、3月!

 

メンタルの病気の方に

『がんばれ』と言ってはいけないとよく聞きます。

 

真央ちゃんはメンタルの病気ではなかったけど、

真央ちゃんのように捉えることが出来れば、

自分が楽になる人は多いだろうに。。。と思う今日。

 

なんとなーく、真央ちゃんのブログを読み返しています。

 

私は今、癌を患ったわけではないけど、

彼女のような考えて生きていきたいなーと

バイブル的に・・・。


運命の人だと思った人と別れ、

その数か月後に出会い系から強引に出会いを見つけて

お付き合いをさせて頂いた方が出来たけど、長くは続かず。

 

3年近く1人で過ごしてきたのかなー?

 

そうこうしているうちに会社の大好き男子@既婚の存在で満足しちゃうように笑

(会社で顏を合わせるだけの仲。自己満足)

 

9月に行われた会社の納涼祭も

”大好き男子も家族を連れて来るのかなー?見てみたいなー”

と思い、誰かに「行かない?」と誘おうかとも思いました・・・。

 

大好き男子が納涼祭に来るのかもわからない。

そもそも、納涼祭になんて誰も行きたくないのでは?

行くのあれば強引に誘ってみないとダメだろうなー。

 

納涼祭に行くってだけで自分の中の想像ではかなり面倒なことに。。。

 

そういう願望を叶えるために積極的に動くことはしません。

私の人生に必要なことであれば、なるようになる・・・という考え。

 

そして、納涼祭が週末に行われるという週の火曜日頃。

 

唐突に入社三年目、姪@長女と同じ年の社員君に

「ミルさん、納涼祭、手伝ってくれません?」

と言われ、

「人が足りないのー?ならいいよー」

と、納涼祭に行く理由が出来ました 笑

 

大好き男子のご家族も見れました。

 

そして、、、

納涼祭の手伝いに誘ってくれた男子が

今、私の大切な存在となっています。

 

女の子みたいな名前の彼。

配属前、会社の部署のメールアドレスに追加された名前をみて

てっきり女子が入ってくるものかと思い喜びまくりました。

 

実際に配属されてきたのは男子。

なんとも可愛い顏をしたポッチャリ君。

 

まだ配属される前に職場ですれ違う時があり、

彼の肩をポンと叩いて

「私は、女の子が入ってくると思って喜んでいたのだよぅ」

と話しかけた事により、入社直後は慕ってくれていました。

 

彼が配属されて数か月後。

何かの作業中、彼が先輩と話している内容が耳に入ってきました。

私の実家から30秒ぐらいのところにある神社の祭りで神輿をかつぐと言っている。

 

「え?○○ちゃん、○○神社って言った?うちの超近くだよー」

 

で、話していたら、彼のお父さんの実家が私の実家と近所(3分ぐらい?)

同級生でも知らないだろう、地元の名物おばさんの名前を彼が知っていたり・・・。

彼が大好きなパン屋さんは私の母の同級生がやっている店だったり。

私の祖父が水道屋をやっていたのだけど、

彼のおじさんが、祖父のところでバイトをしていたことがあったり・・・と。

 

そんな話しで盛り上がったものの、

年齢差があるので、普段は個人での接点はないまま過ごしてきました。

 

彼はサラリーマンとして、

ベトナムへ出張したり日々忙しくすごし

会社の若者はみんな息子のように可愛いのでその一人と思って3年?が過ぎ。

 

納涼祭以降、なんだか、グイッと責めてきそうな気配を感じたけど

結末が見えすぎる恋愛だと、踏み込ませないでいました。

 

私はいいんです。

もうね、本当。。。大好きな人が幸せになってくれたらそれでいい。

 

人生を終える順番なんてどう変わるかわからない。

若い女性だって子供が出来ない人もいる。

 

そんなのはわかっています。

でもふつうに考えたら私の方が先に死にます。

子供も産んであげれる可能性はほぼゼロに等しい。

 

一人っ子の彼の未来を考えると

やはり家族が必要だって思うのです。

 

私が彼にとって相談を出来る場所であるのは構わないし、

今はどんだけ頼っても構わないけど、

大切な人が出来たら、

それを私への裏切りと思わずにちゃんと私に伝えるんだよって。

泣いたりしなくていいんだよって。

 

でも、そうやって線を引いて会話をし続けていたら、

ある日、彼を傷つけました。

 

その日を境に、自分の感情を解放しました!

 

色々な葛藤はあったけど、

今を楽しもう!

という考えに持っていきました。

 

楽しい時間を過ごした先、

どういう未来が待っているのかはわからないけど、

最悪の結果を想像してストップをかけるのは

きっと私の性分には合わないのだと思う。

 

 

「25歳だよね?」

「まだ24歳だって言ったじゃーん笑」

生まれ年で丁度20年違います。

20歳下。

 

10歳下の人と付き合った時も思ったのだけど、

年の差恋愛が出来る人は

ジェネレーションギャップを感じない。

 

すごく安心出来るし、頼れるし、全てをゆだねることが出来ます。

 

ほぼ毎日LINEの通話で会話をしているのだけど、

話している最中に寝てしまっています笑

 

もう運命の人と感じられる人には出会えないだろうなーと

恋愛をしたいのであれば、妥協ばかりの恋愛になるだろうなーって思ってたのに。

全くそんなことなく、逆にパーフェクトと言いたいぐらいです。

 

『運命の人と思った人と別れたなら、運命の人は別にいる』

 

彼なのかもしれないと思う日々。。。

 

最高に幸せなので、超絶ノロケ。