D7000にタムロン16-300㎜を装着して撮ってみた。
投げのポイントでの
朝マズメから9:00頃までの画像。
スマホでサイズダウンして貼ってみた。
広角から望遠まで良好な再現力。
コントラストも申し分なく階調表現もいい。
島からの帰りにまた、音戸のツツジを撮った。
遠近でピントを変えてみたが
ボケ具合もうるさくなくいい感じ。
そして、散歩で撮ったのがこちら…
先日の亡くなった故衣笠氏が植樹されていた。
と、まあこんな感じで、画像表現は満足のいく内容だと思う。
フォーカシングはタムロン独自のPZD(ピエゾドライブ)で音も静かでスッと合焦するので、結構気持ちいい。
ズームリングが前身モデル18-270のニコンチックなものより、手にしっくり来て回しやすい。それと、自身の重量で勝手にテレ端側に伸びてしまっていたが、この16-300は勝手に伸びることが無かった。
さらに、ブレ補正のVCの効果たが、今回貼った画像全てVCオンで撮っている。
テレ端300㎜でのマクロ撮影でもブレ補正がほぼ完璧に効いていた。
ニコンのVRはシヤッターとミラーの振動の影響を受けてブレていたが、タムロンのVCでそういった事は無く、秀逸な効果が得られた。
と、このくらいで止めときましょう~!
ということで
ではまた














