Tamuron16-300㎜F3.5-6.3 使用感 | HYDRO☆1の釣りブログ

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オヤジで釣りにハマって二十代余年(^.^)v
週末は海に出勤!ルアーフィッシングに
餌釣りにいろいろな釣りをしています。
釣りにかぎらず好きなことを書いてます。

今回の釣行と散歩で

D7000にタムロン16-300㎜を装着して撮ってみた。







投げのポイントでの

朝マズメから9:00頃までの画像。

スマホでサイズダウンして貼ってみた。

広角から望遠まで良好な再現力。

コントラストも申し分なく階調表現もいい。



島からの帰りにまた、音戸のツツジを撮った。

遠近でピントを変えてみたが

ボケ具合もうるさくなくいい感じ。

そして、散歩で撮ったのがこちら…


湧永製薬の庭園で色々撮ってみた。


先日の亡くなった故衣笠氏が植樹されていた。

300㎜F8.0

300㎜F8.0

絞り解放

ムサシアブミ  強制発光

約125㎜F8.0 1/500sec

と、まあこんな感じで、画像表現は満足のいく内容だと思う。

フォーカシングはタムロン独自のPZD(ピエゾドライブ)で音も静かでスッと合焦するので、結構気持ちいい。

ズームリングが前身モデル18-270のニコンチックなものより、手にしっくり来て回しやすい。それと、自身の重量で勝手にテレ端側に伸びてしまっていたが、この16-300は勝手に伸びることが無かった。
さらに、ブレ補正のVCの効果たが、今回貼った画像全てVCオンで撮っている。
テレ端300㎜でのマクロ撮影でもブレ補正がほぼ完璧に効いていた。
ニコンのVRはシヤッターとミラーの振動の影響を受けてブレていたが、タムロンのVCでそういった事は無く、秀逸な効果が得られた。

と、このくらいで止めときましょう~!

ということで

ではまたパー