女性のためのトリートメントルーム
キュアフラワーのはなです。
歯科検診してもらいました。
私は歯があまり丈夫ではないので、
子どものころから、とても虫歯になりやすかったです。
だから、大人になった今は、歯の健康にはとても気を使っているので、
年に1回は、歯の検診を受けています。
食事の後の、歯磨きは欠かさないし、
デンタルフロスや糸ようじも時には使っています。
しかしながら、今回は歯科医さんに
「歯磨き自体は、とてもよく出来ていると思います。
ただ、力を入れ過ぎなので、もっと軽く歯ブラシを持って
優しく磨いて下さい。
どうしても、歯の間に磨き残しが出てしまうので、
糸ようじやデンタルフロスではなく、
歯間ブラシを使って下さい。」
という、アドバイスをいただきました。
この後に、歯科衛生士さんから、
歯磨きの仕方、歯ブラシの持ち方の説明を受けました。
今まで、自分は歯ブラシを握って持っていたのですが、
これだと力が入りすぎて、歯の根元のエナメル質を傷つけたり、
回転がかがってしまって、歯ぐきが上がってしまったり、(下がってしまったり)
するそうです。
なので、正しい持ち方は、鉛筆持ちか親指と人差し指の二本で
かるく支えるように持つのよいそうです。
こうすることで、余分な力が加わらず、歯や歯茎を傷つけることなく
小さな力で細かい部分までキレイに磨けます。
自分の体は自分が食べたもので出来ています。
美味しく食べるためには、歯は無くてはならない大切なもの。
健康な老人は、自分の歯が多いですしね。
いつまでも、健康でいるためにも、歯磨き習慣の見直しも大切ですね。
体の歪みを調えよう!
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