動き
打ち合わせ終わって帰り道に忘れていた事に気付き考える
2ヶ月前にやろうとしていて2カ月も動くのが遅れたある事。
その時にやろうとしていたあれを来月から動き出すか?
さてどうするか?
その前にワンクッション入れてからにと言いながら連休で業者が休む。
このチャンスに一気に・・・・・・・
喪
一昨日はなぜか、何か喪に服す気分になれない一日だった。
あいつが死んだからか?それとも連発したからか?
それだけで色々テンション落ちてからの業者で無駄話し・・・・・・・・
からのあれであれしてあれなりました。
柄
よくある映画、ドラマのストーリーでこんなものがある。
過去の過ちに気付き新たな気持ちでスタートをきろうとする人物を表したあれ。
そもそもこの過去の過ちっていうのが問題で、その人物にどれだけの期間影響を与えたかでその新たな気持ちの度合いが変わってくるのであろう。
例えば、飲んだくれでドラッグ野郎が、何もかも失い気付いたとか。
これは過ち=ドラッグ、アルコールを断つという事でかわるであろう。
例えば、ダメ親父が家族に見放されている事に気付くこと。
これは過ちというべきかは分からないが、何かアクセサリーを付ければ変わるであろう?
あの雑誌の裏にあるこれをつけたらあなたも・・・・・・・なあれ!ってのは嘘で、普段の生活に何か変化を生ませる事で、どうすればが見えてくるのではないであろうか?
例えば自分勝手な恋人、夫が恋人、妻から出て行かれる。
これの過ちとは自分勝手、そこから生まれる他を直す事で変わるものであろう。
しかし、人なんてゆっくり徐々に変わる者で映画のストーリ通り特急で変化とはいかないもんだ。
そこまではよくあるストーリーで結末は2択に別れる。
バッドエンドかハッピーエンドかいくら変わろうがバッドエンドの場合もあれば、あまり変化?がなくでもハッピーエンドな事がある。それって言うのは、変わるまでに時間がかかり過ぎて、相手がドロンと消えていたり、逆に少しでも変化があればこれから大丈夫って認識できる相手であったという事で。
まぁ、でも悪いと思って正すのは良いことなんだろうが、やりすぎてもダメなんだろうな。
人って珍しく柄にもない事を考えるとろくな事が起きない。
そんなのがある奴は人は、柄にもなく考えるなんて事は金輪際
やめて思うがままにいるのがいいって事なんだろう。
そういう奴は今後そんな考えをしない方がいいんだろうなって事だろう。