今回の首相の訪米は大きかった。

もうじき憲法記念日だ、
毎年この日が来ると護憲派と改憲派が真っ二つに割れて、
大変な論争になるけれども、
っていうか、
ネットの世界では、あらゆる論点で連日戦いだ。

中国、韓国の側についているNHKや朝日、毎日などの巨大左翼メディアや左翼政治家を相手に、
日本国民は、安倍首相を支持することでフェイスブックやツイッターを駆使して連日、激しい戦いを繰り広げている。

中韓は、こういった日本国内の巨大な左翼勢力を使って、もうすでに攻め込んできているのである。

安倍首相の米国での動きが、素晴らしかったために、この巨大な敵相手でも、日本国民の方が強いんだよ。

感動的だ。

平和ボケして、中韓の手先の左翼勢力に踊らされている人や、
いや、本人も左翼を自覚して護憲を主張している人もいるだろう。

もう戦いの中にある以上、


憲法は改正の方向に向かって大きく前進させなければならない。

正しい方向に向けなければならない。

改憲派の中にも左翼勢力がいるので、これも注意。