おはよ~さんです晴れ



夜中・・

また、ムカデに刺されたcuraです。



前回に続いて、ムカデに強いわたしにしては、痛かった。

もう、いないだろうと油断していた。

ちっちゃいやつだったわ。

ちっちゃいやつって、痛いのよ。


腫れませんように(。-人-。)



しゃて・・・


ちと、前のことになりますが


ウチの劇団の公演後、夕刊デイリーさんが、記事を載せてくださいました!!





公演終了後。

お帰りになるお客様は、目が赤かったり・・涙をためていらしたり・・


もちろん、たくさんの課題を残しており、次からの公演のために、反省すべき点は、多々なのですが。


きっと、何かを、心の隅にでも・・ほんの少しでも・・残していただいたのではないかと、

実感しているところです。


話を創って、脚本を書いた者として。


演じた役者として。


劇団代表として。


とても有り難い時間を過ごさせていただいたなぁと、感謝しています☆彡


これから・・もっともっとたくさんの方に、観ていただけるよう・・


いろいろ考えて、工夫していきたいと思ってます!



「心温まる」とか「感動」とか

中には、「人生を考えさせられた」とか、おっしゃってくださる方もいらっしゃるのですが


決して、堅苦しいもんじゃないんですよ♪


だって、こんなわたしが書いてるんですから(・Θ・;)



どうやったら、笑っていただけるかばっかり考えて、書いてもおります。


でも・・・

本当に、受け入れていただけるのか、とっても不安だったのですが・・・


初日、始まってすぐから、「ここ!」というところで、ちゃんと笑っていただけていたので、ホッとしました。



夕刊デイリーさん。

いつも、一枚なのに・・

今回は、もう一枚、写真を載せてくださいました!!



これ、別のステージ?


って、感じですが・・芝居の中のワンシーンです。


主人公のじいちゃんの近所のお友達の泰介さん。


ブラジルからの帰国子女で・・

毎朝、植木に水をやりながら、ラジカセで音楽を聴いているのですが、


その泰介さんの妄想として・・

サンバダンサーが、登場するんです♪


スタジオDOCの先生が自ら踊ってくださったんですよ☆彡

もう、もったいない話しです。


そして、存在自体が面白い・・役者仲間たちには、ずるい!卑怯だと言われているアフロディーテ曽田の存在。


「アフロディーテ曽田とスタジオD.O.C」ってユニットでお呼びがかかるのではないかと思われるくらいの、

評判の良さ(*゜▽゜ノノ゛☆


思い切ってよかったです!!


そして、繋がりに感謝☆感謝(。-人-。)




また、次もやりますよ~っ!!


お客様に楽しんでいただけること。


それが、わたしたちの喜びですっo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪




☆今日もいらしてくださって、ありがとうございますヾ(@°▽°@)ノ


決して満足できないから・・・


これでいいとは思えないから・・


やめられないんでしょうなぁ(^▽^;)