預言
主が言われます。我が愛する娘よ。私はあなたを愛しています。今こう、あることを一生懸命向きあっているその姿も知っていますと主は言われます。いつまで続けようかと、自分で続ける期間続ける長さ、これを今直ぐに定めようとしなくていいですよと主が言われています。やりながら、自然とああもうこれくらいで充分かなとかもう少し続けてみようかなとちゃんと時を選ぶことが出来るように私があなたに働くと主が言われています。そしてあることは、一度、形を作って、そしてしばらく間を置いて、あ、今だったらこういうこと、あんなことが出来るようになったそのように感じるよう、思うようになったから、これを続けてみようとそんな風にあなたが、間に他のものを挟みながら本当にいろんなものそれを見ていけるようにして行きますと主は言われます。だから、きっちりしっかりとこういう順番で、これ位の長さでやるんだと、そこでこう硬くならなくていいですと主は言われます。ざっくりとした計画というか予定の中からあなたの良さをひっぱり出していくと言うか、現していく、あなたに合わせていく。そのことが出来るように働いて行きますと主が言われています。そしてあなたがやってきたいくつかのことこれからその周りの人の為に活かしていく、使っていく。その時も見ていくでしょうと主が言われています。だから何ひとつ、やったけど、無駄だった。やったけど使えなかったとそう言ったものはないですよと主が言われます。ただ、今こなしたから、直ぐにこれを使う時がくるかっていうと、そうじゃない時もある。本当にこう、忘れたころというか、しばらく時がたって、あ、今、以前やったこれをこう使うんだ。とそういう時も見るでしょうと主は言われています。でも、あの情熱を傾け、そして取り組んだこと、それをこうあなたが、これからの新しい道を見る。その励みとして、助けとして、本当にこう多くのものを見て行けるように、働いて行きますと主は言われています。そして、これからやってくる選択の時あなたが自分にとって必要なもの、相応しいものそれをしっかり選び取ることが出来るように私が働いていくと主が言われます。周りを気遣って、私、本当はこれがいいんだけど、こっちにしておこうと、そんな風に気遣って、選ぶ必要はないですよと主は、言われます。自分に必要なもの、それをしっかり受け取ってしっかりこう自分のものにすることによって、その後、いろんな形で活かしていくその事が出来るからと主が言われています。ありがとうございました。