高音質音楽プレーヤー(DAP)の良さを一緒に体験しよう! -4ページ目
うちでは、電磁調理器を使っています。
もともとガスコンロがビルトインで設置されていますが、それは使っていません。
ガスコンロにはふたをしてその上に電磁調理器を載せて使っています。
電磁調理器は3つあり、ガスコンロの上に2つと、別の棚に1つ載せています。

つづきはこちらどうぞ!
電磁調理器は料理に費やす時間を大幅に削減する
http://it-kaden.com/post-67/
品川で開催されているaws summit tokyo 2015に行ってきました。
大盛況でしたね。
私が聞いてきたのはフジゼロックス、リクルートテクノロジー、旭硝子の3社の社内IT部門のお話でした。
awsの検討を開始してから6ヵ月で採用を決定したとか、規模にもよりますが皆さん判断が早いですね。
awsは新機能を次々と出してくるのでその対応を注意事項として挙げられていました。
最初の頑張って作り込んでも後から新サービスとして提供されたり、新機能の社内検証が済んでからでないと社内利用を許可できないとか、技術情報に関する法律の調査とか、アカウントと権限の管理など、運用面での苦労がうかがえました。
旭硝子ではユーザの立場の方の説明がありましたが、オンプレで発生していた電源、LAN、サーバ設置などなくなる工数も多いので使う側の人はいいこと尽くしで、オンプレに戻るのは有り得ないと言っていました。
AZを分ければBCP対策もOKと言っていました。

関連ベンダーの展示が併設されていてこちらも大勢の人で賑わっていました。
多かったのは構築・運用の代行ですね。初期構築をいくらでやりますとか、監視して障害時にサーバ再起動します1台いくらです等ですね。
後はバックアップをS3にとるサービスとか
netappのontapをaws上で動作できる、KDDIの閉域網を使ってる会社はそこからダイレクトコネクトの為のエクイニクスの品川データセンターにすでにつながってるので申し込みだけでダイレクトコネクトが使えます、というのが気になりました。

後、12:20からのランチセッションではお弁当が配られました。
また、展示の方ではベンダーごとに色々配っていて、説明を聞いた人にジュースやシガーライターのusb充電器やミンティアなどを配ってました。


Livaに外付けしたUSBのHDDにある動画をregzaで再生できるようにするべく、Livaで共有フォルダ設定を行って、regzaで検索しましたが、Livaを見つけてくれませんでした。

ちなみに、LivaのOSはWindows8.1でwithBingです。

LivaのWindowsファイアーウォールを無効にし、コントロールパネルの共有の詳細をいじったりしましたがだめ。

他のPCからは\\IPアドレスでしっかり見えているし、手が見つからない状況。

今、アクセス権にEveryoneフルコントロールをつけてるところで待ち状態。

これでもうまくいかなかったら、うーん、他にやることが思いつかない・・・。
以前、iodataのnasについて、以下のブログを書きました。

iodataのNASでプリンタ共有?

その後も継続して使ってますが最近異音がするようになりました。
ブーンという鈍い音で、結構気になります。
触ったり本体を傾けたりすると、静かになりますが、しばらくするとまたうるさくなります。

色々試した結果、本体上面のパネルね若干の遊びがあり、ファンと共信しているようです。
結局、本体の前面を下にして、背面のファンが真上になるように倒しておくと、継続して静かになりました。
通気孔は塞いでいないので、冷却は問題ないと思います。
しばらくこれで様子を見ます。

AppleTVはiPadから接続するのですが、事前にAppleTVのIPアドレスをiPadに登録しておくのではないです。

iPadを立ち上げると自動でAppleTVを探しに行きます。

イマイチなのは、これが結構な割合でAppleTVを見つけられないのです。

IPアドレスを手動で登録することができないので、iPadがAppleTVを見つけてくれないと、はっきり言ってお手上げです。

後はiPadや無線LANやAppleTVを再起動したり、ケーブルを抜き差しするぐらいしかできません。

せっかくサラっとTVに画面を映してみんなでワイワイ楽しもうって時に、再起動とかしなければならず、あげくに繋がらないという有様で、楽しい雰囲気も白けてしまいます。



ボンジュールというプロトコルのようですが、自動検知だけだと、もしもの時に対応できないので手動登録も残しておいて欲しいところです。
iodataのNASを買いました。
4TBのものです。
2TBでミラーリングにすることも可能で私はそうしてます。
ネットワークは1GBです。

さて、この機器が面白いのは、
ネットワークポートだけではなくて、USBポートが2つついていることです。
しかも、ここにUSBにプリンタをつけて、複数のPCから印刷できるようになるんです。
正確には、プリンタにかぎらずUSB機器を複数のPCで共有できます。

iodataの説明ページ
http://www.iodata.jp/product/nas/info/landisk/netusb.htm

この機能が意外と便利で、ちょっと古めのwifiとかついてないプリンタだと、PCにUSBでつながないといけないんですが、それだと、1台のPCからしか印刷できません。
で、ノートPC買ったときに、プリンタをデスクトップにつけてたので、ノートPCから印刷できずに、一旦デスクトップにデータ移したりしてたんですが、プリンタを共有できるようになったので、ノートPCからも直接印刷できるようになりました。

この機器を買うときは、Buffaroとiodataで迷っていて、違いがよくわからなくて、プリンタの共有機能もいまいち使いどころがわからなかったのですが、iodataで正解。なかなか粋なやつでした。


ずっと気になっていたのですがなかなか実際に触ることができずにいました。
ようやく重い腰をあげてアカウントを作成。

さっそくVPC、サブネット、SSH用キーペア、EC2を作ってみました。
これかなり簡単!しかも作るって言ってもOKボタンをおしてから1分とかでできるのね。

アカウント登録はクレジットカード番号が必要で、途中で電話を受けて番号を押す必要があります。
全体的には作業は少ないですがちょっと手間。

アカウント作ったらクラウド上にネットワークやサーバをつくっていきますが、これがほんとに簡単!
webで全部操作します。

基本的には、
 create ○○ボタンで作る
 作ったものの詳細画面を表示して、プルダウンから別の作ったやつを選んで紐付け
大概このパターン。
VPCなんかはボタンを押したら即ものができます。
EC2はちょっと時間がかかって1分くらいでできます。

作ったサーバには自動的にグローバルIPが割り当てられます。キーペアはメニューから事前に作っておきます。自分のPCでTeratermを起動して、キーペアを設定すれば、インターネット経由でサーバにssh接続できます!

今やこんなノリでサーバ作れるのね!
キーボードこそワイヤレスがいい。キーボードは机の上に置きっぱなしだから有線でいい、と思ってた。でも違いました。全く違いました。キーボードって自分でも気付かないうちにかなり頻繁に動かしてます。しかも何気なく書類なんかに干渉しないように気をつけてるのね。そういう気付かない気遣いなんかが積み上がって意外なほど疲れる。これワイヤレスに変えるとほんと変わります!なんせ気の使いようが全く違う。もちろん書類とかマウスとかお茶とか気にしなくていいからほんと楽。うちはダイニングにパソコンを置いていて皆でワイワイ話ながら操作するのでコンパクトサイズにしてます。キーボードを他の人に渡したり、するのにほんと扱いやすくて助かってます。