娘と話していて発想が面白いなあ~と感じることがありました。
「しあバス」に娘と乗ってみたいです。

娘「しあバスってあったらいいなあ」

親「なにそれ?」

娘「しあわせ行きのバス!」

親「乗るとどこに行けるの?」

娘「どこにというか、乗ったら降りるときにはみんなが幸せな気持ちになれるバスなんだよ」

親「いいねえ~」

娘「あと゛たのバス”もあるよ」

親「楽しいバス?」

娘「そう!乗ったらノリノリの音楽がかかっていてみんな楽しい気分になれるよ」

親「いろんなバスがありそうだね~」

娘「そうそう!悲しいバスもあるよ。すごいのは一度にいろんな気分になれるスペシャルバスもあるんだよ」

親「゛かなバス”には乗りたくないな。スペバスはすごいね。全員がいろんな気持を同じにできるんだ!今のバスは楽しいことのあった人や、なきたくなるくらいかなしいことがあった人や、感動した人や、悔しい気持ちの人などなど、いろんな気持の人が一度に乗っているけどね」

娘「ふ~~ん」