2年前に再放送された『雪の早明戦』


暑い日に最適と録画を「再確認」


と思い満喫した古川愛弓です(〃ω〃)



1987年12月6日

国立競技場で行われた雪の中の早明戦

62000人の観客



当時の私はまだラグビーを知らず


4つ上の姉の影響でラグビーを知ってから

1年後の国立競技場の早明戦を姉と一緒に

観に行来ました



ラグビーは雪でも雨でも中止はなく

運営側が危険とみなしたときは中止に。


誰もが


こんな状況で試合が行われるのか


と思われた朝だったようでした





見始めた瞬間、スクラムの湯気が!


たっまりっませっん〜❗️❗️❗️❗️



真冬でもスクラムから立ち昇る体気が


熱く湯気の柱となり登っていく神秘的な瞬間✨




特集的な番組で

早稲田大学、明治大学と

それぞれの練習方法や考え方があり

印象的だったのが

【早稲田ラグビー部歌『荒ぶる』を

歌える資格】

優勝したとき、
優勝した代は結婚式、お葬式といった行事で歌える


つまり「優勝を目指そう!」

ではなく

「『荒ぶる』を歌おう」

と目的で優勝は結果ということ


目線を変えて物事を考えることを
改めて「荒ぶる」から教わりました

ラグビー最高❗️ありがとう🍀ai.39❤︎感謝

ラグビー🏉の話だと長くなります。反省🏉