森下典子さんの本の日日是好日での、気になる場面!
成長を待つことの章!
個性を重んじる学校教育の中に、人を競争に追い立てる制約と不自由があり、厳格な約束事に縛られた窮屈な茶道の中に、個人のあるがままをうけいれる大きな自由がある…。

長い目で今を生きることの章!
「ねえ、あなたたち、どこかでお茶を教えてごらんなさいよ。教えることが一番の勉強になるのよ」
どこかで聞いたセリフだな(´∀`)