ヘルニア痛、再見!
はあ、、
この持病、いつ失くなるんだろうか。
ネ●チューンの黒い方の鬱になる気持ちがよく分かります。。
動けなくなると、何も出来なくなる虚無感、将来へのちょっとした悲観的感情。
今回は自分が重いのを変な姿勢で持とうとしたのが悪いんだけど。

東京旅行では、動き回るからヘルニア出てくるかなあ~と薬もコルセットもしっかり準備していったけど、最終日まで全く症状が出なかったのが寧ろ驚きでした。(服用はしてました)

その旅行4日目。
3日目と5日目が同じホテルのため、フロントに説明し荷物を預け。
向かったのはさいたま市大宮。
息子が大好きな鉄道の博物館です。
さいたままで1時間以上の旅になるため、子供(特に娘)のご機嫌取りにおやつで餌付け(笑)

道中も車窓からそばを通る新幹線を見れて喜ぶ息子。



鉄道博物館の4階?は食事スペース兼走る電車を見学できるんです。

はい、はやぶさ&こまち〜。
他にも様々な電車や新幹線がひゅんひゅん通り、鉄子たち大喜び。




ランチ後、中の展示車両を見学。
最初の新幹線0系にも入れて、生で見れた息子は楽しかったようです。
娘も色々な車両の中をウロウロ廻って楽しそうでした。

さいたまから東京駅に戻る車中で2人とも爆睡。
息子は駅に着いても寝起きと疲れで機嫌が悪かったけど、東京駅のホームでも電車をグジグジ言いながらも見に行きました。
(日曜だったのであまりの人混みとベビーカーに、私と娘はホームに上がらず待ち)

月島に行くべく、東京駅から有楽町線まで歩くことに。


東京オリンピックまであと…日。


丸の内側は中の雑踏とは打って変わり、とても静か。
オフィス街だからね。。

結婚直後に来たから、7?年振りの丸の内でした。
あまり変わってなかった。
丸の内と言えば、昔は洋服とか買い物してましたが、今回は通っただけ。


有楽町まで歩くのも子供は怠そうで、ゆっくり休みながら。
地下鉄で月島に向かい、知り合いのマンションのゲストルームに泊めてもらいました。

夕飯は折角だからと近くのもんじゃ屋さんに。
もんじゃは…子供たちの舌に合わず(泣)
注文したものをほぼ親2人でひたすら頬張るだけでした。
めっちゃ美味しかったけど!


ゲストルームはジャグジー付きのバスルームで遠慮なく使わせていただきました!;-)
そして、和室。そろそろ床に寝たかったから、ありがたかった…。



知り合いにも10年ぶりくらいに再会し、月島の高層マンションの最上階から湾岸エリアの夜景を観ながら、お互いの近況を駄弁るという贅沢な時間を過ごしました〜。
(夜景撮影しとけば良かったー!)