【クリスマスキャンペーン第二弾】クリスマスソングといえば?
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このご時世、景気が良くなったかと思えば、あっという間にこの有様で、何だか昔のバブル崩壊に戻ったかのような…。
職を失う方々のニュースを観て、雇ってもらっている感謝をかみ締める次第です。

そんな中でも街はクリスマスモード。
私のイメージするクリスマスソングでも残しておきます。

1.クリスマスキャロルの頃には by.稲垣潤一


これはずばりバブルの頃。
私は中学生で、母が大好きな曲を私も一緒になってカセットテープがかすれる位聴いていました。
稲垣さんの声がすごく良い。
なんかね、泣けるのこの曲。
意味なんてよく分かりもしないアオい私も何となく感じ取るものがあったんだろうね~。
同じ時期にバブルガムブラザーズの「Won't be wrong」もこれまた母と一緒にテープが―(以下同文)。
私も中学生ながらバブルに溺れてマシタ…。





2.恋人たちのクリスマス by.マライア・キャリー


これは社会人になってからよく聴いた。
職場の忘年会の出し物のお題だったから。
今はちょっと遠くなった東京ですが、当時つまづきながらも社会人1年生を頑張っていました。
派手な世界だったので、会合は六本木やら築地の聖路加ガーデンなんてところでやってたなあ。
随分背伸びもしてた。
日勤終了後に手術室の1室で同期で練習してたなあ。
その同期たちもバラバラになってしまいました。昨年、その同期で神戸に旅行にいったのは良き思い出。



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