
ブログネタ:【クリスマスキャンペーン第二弾】クリスマスソングといえば?
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このご時世、景気が良くなったかと思えば、あっという間にこの有様で、何だか昔のバブル崩壊に戻ったかのような…。
職を失う方々のニュースを観て、雇ってもらっている感謝をかみ締める次第です。
そんな中でも街はクリスマスモード。
私のイメージするクリスマスソングでも残しておきます。
1.クリスマスキャロルの頃には by.稲垣潤一
職を失う方々のニュースを観て、雇ってもらっている感謝をかみ締める次第です。
そんな中でも街はクリスマスモード。
私のイメージするクリスマスソングでも残しておきます。
1.クリスマスキャロルの頃には by.稲垣潤一
これはずばりバブルの頃。
私は中学生で、母が大好きな曲を私も一緒になってカセットテープがかすれる位聴いていました。
稲垣さんの声がすごく良い。
なんかね、泣けるのこの曲。
意味なんてよく分かりもしないアオい私も何となく感じ取るものがあったんだろうね~。
同じ時期にバブルガムブラザーズの「Won't be wrong」もこれまた母と一緒にテープが―(以下同文)。
私も中学生ながらバブルに溺れてマシタ…。
2.恋人たちのクリスマス by.マライア・キャリー
