5,6日とこちらで保養してました。

瀬戸瀬とはアイヌ語で
鳥の巣が多い処とか鷲の巣が多い所という意味らしいです。
建物がとっても昭和テイスト

玄関前の池には魚いっぱい

もう一つの池

奥には山へと繋がる道(生田原への近道)があります。

道道592号線
橋を渡るとすぐ砂利道(8km)
幾つか林道が分岐しており
探索すると結構楽しいかもしれません。
ただ、熊が出るし
携帯不通地域でもあるので、アクシデントがあったらアウト。
車が故障して宿まで3時間歩いた人も居たそうです。

温泉までは道道493号線(舗装路)
お宿の番犬

名前聞くの忘れた...