寒暖差で身体がだるい日々がつづいてます。
皆様、ご自愛ください。
さて、事業を始めてから決算が終わりました。
指定申請時に法人の要件があるので、設立を許認可予定の二カ月前に設定したので、いきなり決算でした。
事業開始時期を9月に合わせたかったので、6月~8月末が一期になり9月からが二期になります。
当然、申告等は税理士さんにお任せするのですが、私は会計の経験があり、帳簿は自身で記帳しています。
介護業界からの開業に関わらず、事業を始めてから難しいのが会計ではないでしょうか?
領収書や通帳明細を税理士事務所へ預けて給与計算まで丸投げしたら顧問料が高くなり、開業当初の資金が圧迫されると思います。
私は運よく(?)経理・総務の経験があったので、記帳や給与計算、年末調整や各種事務系の事は出来ますが、手間が煩雑過ぎます・・・・・
そこへ介護で開業したものだから、介護請求やらなんやら・・・・・
いや~「税金」も「介護」も、身近な事なのに知らない人には複雑怪奇過ぎてワケワカメ(死語)状態ですね。
そこは「大人事情」も当然あるんでしょうが、もっと簡素にして欲しいものです^^;
次回のブログはそこんところに物申してやろう(小声で)
食欲の秋!!(大声)