こんばんは、鈴木です。
インフルエンザと来て、早いもので花粉症の季節になりました。
花粉症の皆さんは負けずに頑張りましょう!
さて、昨日、木曜日の1~4年生、スクールの活動の様子をお伝えします。
(水曜日、5・6年生、キッズクラスは学校行事で体育館が使用できないためお休みでした)
スクールには、前回に引き続き、4年生のお子さん、2年生のお子さんに体験参加して頂き、有難うございました。
練習後、2年生のお子さんから3月に正式入会して頂けるとの旨、親御さんよりお話頂きました。
有難うございます。この時間がお子さんの力となるよう基本TRを中心にさらに意欲的なプレーを自チームでも自然体でさりげなくできるよう毎回の基本TRを集中して取り組んでもらいます。
その後、リフティングの基本→コーンドリブルへ
まだ、まだ重心が高くスピードが上がらない。たかが、コーンドリブル、されどコーンドリブル。
どれだけ自分に求められるかに尽きます。
手を抜く選手は対人やゲームでの余裕、落ち着き感は手に入れられない。
どれだけ真剣に毎回自分から取り組めるか。取り組ませられるか。
その後、ゴールなしで1対複数のボールの取り合い、ゲームでした。
周りを観る事を常に心がけ、相手が来ても慌ててしかけるのではなく、ゆったりとプレーできるようになりたい!
ボールタッチ
ドリルに慣れて、手を抜く選手はやはり上達に時間がかかる。
好き嫌いも個人差はあるが、どれだけコツコツ積み重ねられるか。
今は大きな差として現れないが、4年生後半期以降になると歴然としてきます。
ドリスクール
昨日はリフティングテストでした。
ゆうたが、基本編をクリアしました!あと肩3回の選手も1名。6年生は3月のラスト1回。
先月とあまり回数に変化が見られない選手は、練習の時間が少ないだけ。
ボールをコントロールするのにアップ、アップの選手は目の前の相手、近場の局面で必死になってしまうことが多いと感じます。
タッチを観て、自分で練習しているなと感じる選手とそうでない選手は、ボールの触り方、吸い付き方を見れば、一目瞭然。収まる感、ボールが小さくても、関係ない。
対人でも色んな駆け引き、引き出しを増やせるようチャレンジしていきましょう!















