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佐藤千穂です
いかがお過ごしでしょうか?
Ciao come Sati???
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こちら、ジェーアン先生の本
ギフトとして、ファントムクリスタルのカードがついていました
I氏の会で、ジェーアン先生にマウイに会いに
3回いった方とかいらしてて、まじでびっくり。
ご本人の声ってどんな声だったんだろう。
そうえいば・・・
こどもの時から「言葉」に
すごく興味があって
大学ではイタリア語専修で
言語学も学びました
日本語でも、方言とか
標準語とかいろいろね
一番の驚きは・・
関東に住んでいた子供の頃
九州のおじいちゃんちに行った時
方言で周りが何言ってるか
わからんで めちゃくちゃびっくり
カルチャーショック
標準語からすると
九州は外国
まさかそのあとイタリアにすむことになるとは想像もしていなかったけれど・・・。
帰国後も、日伊貿易関係の会社にはいって
仕事をしていましたが・・・
私は、基本どんな言語も、
通訳者とフィルターを通さずに
「ダイレクト」にとれることが好き
ことば、わかるようになりたい。
ワタシにとって
通訳とは「黒子」
たとえ通訳者が介在しても
通訳者はできるだけ「そのまま」伝える
真のコミュニケーションを
サポートすること
それがプロの通訳。
たとえ買い物同行や、ちょっとしたことでも
通訳者の訳し手の技量やセンスで
相手に伝わる内容やが全く違ってくる。
でも、話しているほう(通訳されているほうは)
意味や伝えたいことが抜かされても
(省略されても)理解できない
人が成長していき智慧がつき、
語彙がついていくように
通訳者もレベルが本当にいろいろで
ピンきりだった。
ただ、伝わればいいの、では私はいやなので
伝えられる技量を磨いていました。
日本語でもトーンやキモチは
言葉の上にのっかりますね
私がイタリアで仕事をしていたところは、
まさか、外務省関連からワタシがするの?
てこともさせていただきました(ほかに言葉を話せる人がいなかったので、猫も杓子もの状態)
ふりかえってみると、あの時から帰国してついた職業でも
世間がうらやむような
社会的な地位があるかた
経済的地位のあるかた
などなど、いろいろな方々に
あわせていただいて、
裏側をみせていただいて
気づかされることが多かったなと
思います。
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おつなぎします 光の写真 ♡
SIA LA LUCE
お不動さま ![]()
千穂







