たけちゃん先生 オステオパシー  | くんくんアロマ アロマってオモシロイ 神戸 

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佐藤千穂です

 

いかがお過ごしでしょうか?

 

Ciao come Sati???

ラブラブラブラブラブニヤリおねがい

 

 

 

たけちゃん先生、こと

嵩原先生。

 

 

宮古島 在住のオステオパシー療法家

オステオパシーってなに?? 

 

 

 

藤波直子さん 動画より

 

 

 

また、たけちゃん先生が送ってくれた資料

長いけど、大事だから載せておきます

 

 

オステオパシーとは、

『 手 』を使って體(からだ)全体を調べ、機能が低下している箇所を手で見つけ、その部位•領域を手で施術し、その施術効果(経過)を手で評価し治癒に導くホリスティック(全体観的)医学《フランス式》です。

 

ホリスティックな方法で医学的(解剖学的)に體を診ていくと、症状が出ている所に必ず原因があるとは限りません。

例えば、首が問題があっても原因が首には無いと診断をした場合は、首にアプローチさえしません!

 

※日本式では、ホリスティックな療法です。

オステオパシー & Diplômed’Ostépathe

(ディプロム・ド・オステオパス)について

 

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『オステオパシー(Osteopathy)』とは、

 

アメリカで1874年( 147年前 )から医師が行っている医療体系の1つです。主に手を使うので一般的な西洋医学(医療機器を使う)ではなく、(手技を使う)自然医学•徒手医学の領域になります。

 

直訳すると、骨の性質を利用した治療法です。〈Oste:骨の性質 Pathy:治療法〉

 

アメリカでは、doctor of Osteopathと言う肩書きで知られていて、 日本の医者はmedical doctor(アメリカでも同じ)と言う肩書きになります。 日本同様に、アメリカにおいても①薬の処方 ②手術 ③医療機器の解析や診断( MRI やレントゲン 血液検査など)の3つの柱で医療行為を行っている方がmedical doctorで、doctor of Osteopathは、4つ目の柱で手技治療が出来るという訳です。

 

同じdoctor(Dr)という名称が付いていますが、手技のトレーニングを受けている方がオステオパス( doctor of Osteopath )と云う訳です。 つまり、アメリカでは3つ出来るのがmedical doctor(M.D)で、4つ出来るのがdoctor of Osteopath (D.O)という具合に分けられています。以上は、オステオパシーが発祥したアメリカの歴史(はじまり)と現状です。

その後、この145年間に世界中に広まりました。

 

主に日本以外の先進国に広まりましたので、日本でオステオパシーを知られている方は、ほとんど居ない状況です。

 

 アメリカからイギリスに伝わり、その後にヨーロッパの先進国にも広まっていきました。ヨーロッパではアメリカのD.Oとは違っています。 嵩原が海外で取得した(国際)資格は、フランス(アンドリュー・テイラー・スティル・アカデミー:ATSA)で取得しDiplômed’Ostépathe(ディプロム・ド・ステオパス)と云います。この資格は、もちろん医師ではありません。

しかし、フランスにおいて医師がオステオパシーを行うには、医師免許を取得後に(五)•六年間のオステオパシー教育を受けて国家試験に合格する必要があります。

 

★★★ medical doctorとオステオパス(オステオパシーができる治療家)の大きな違いは、2つあります。

 

1つ目:手を用いて

➀體全部を触診し、触診から得られた情報を

➁診断し治療を行い、

➂治療の効果や評価も手で行います。

つまり、マシーン( 医療機器など )を使わずに『手』のみで行う徒手医学です。

 

《 手の可能性は計り知れません 》

 

2つ目:體( 体の本字 )を1つの集合体として診断することです。

(medical doctorは、どちらかと言えば体を部分の集まりであると云う診断方法にウエイトが大きいです )

つまり、肩痛といっても肩(部分)だけの治療をしないということです。また、腰痛と言っても腰という部分( 局所エリア )に限った治療をしないことも多々あります。

 

これは非常に大きな違いです。当然ですが結果も変わってきます。つまり、體を1つのユニット《1つの集合体という診方をします : この考え方は、今までの概念と真逆的な視点で理解しがたい領域です 》として診るオステオパシーで救える方も沢山いらっしゃるという事です。

 

★★★【 オステオパシー臨床について = 従来の医学との違い 】

引用文献:J.P.BarralD.O 『 体温診断 』

 

オステオパシーの臨床における基本的な概念は、機能障害•機能低下[不調レベル]に対してアプローチします。それは、組織や臓器の機能異常•低下へのアプローチです。つまり、従来の医学技術で客観的に記録できる様な組織の不調はない状況です。

 

『 器質性とは、症状や疾患が臓器・組織の形態的異常にもとづいて生じている状態。 ⇔ 機能性  大辞林[第三版]より 』

 

<形態的異常:(正確には)生物の臓器や個体が正常な形態から著しく外れて見える状態を指す医学用語。→(簡略的には)元の正常な形状を記憶していない状態こと。>

 

一方で、従来の医学では器質障害についてアプローチします。それは、組織構造の不調や危機によって生じる領域へのアプローチです。

その不調は従来の医学技術で客観的に記録できるものです。(例:感染症•骨折•リウマチ[炎症]•腫瘍や潰瘍など)

 

例えば、

例1)超音波検査で「正常な」肝臓が、必ずしも最大限に機能していて健康であるとは限らないし、

例2)「正常な」レントゲン写真は、脊椎や膝が最大限に機能して背腰痛や膝痛がないという証明にはならなりません。実際、レントゲンで問題が検出されなくても腰痛やひざ痛を持っている患者は非常に多く存在します。

例3)また、偏頭痛は器官(脳)上の問題はみられなくても極めて痛みを伴うことが多いのが現状です。このような症状をはじめ様々な機能障害に有効なのがオステオパシーです。

 

以上の理由からmedical doctor《従来の医学》と補える領域( 例えば、ヘルニアのように手術しなくても良い症状 )は協力し合って治療に当たっているのが海外のオステオパシー事情です。

実際にフランスでは、医師(小児科医 産婦人科医 精神科医なども含む )とオステオパス、歯医者とオステオパス、学校においてはスクールカウンセラーとオステオパスが連携して医療に関わっています。近年では、企業には産業医に加えてオステオパスも配置されるようになり休職率や離職率が減ってきているそうです。このように多岐に渡り国民の健康に携わって居ます。

国によってオステオパスの役割も様々ですが、海外において先進国の数カ国は医者とオステオパスは共同で医療に携わっています。

それは、

『 国民は安心して医療を受ける権利がある 』という精神があるからです。そして、豊かな国の基準に海外ではオステオパシーが存在しています。

 

少しでも、オステオパシーについて分かりやすくなったら幸いです。またインターネット検索ができる環境でしたらオステオパシー(Osteopathy【英語】・Osteopathie 【仏語】)やDiplômed’Ostépathe(ディプロム・ド・ステオパス)に加えBarral Institute (Japan )を検索してみるのも良いかもしれません

 

 

 

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そのたけちゃん先生の施術を先日、ご縁をいただきうけさせていただきました。のんちゃん、ほんまに感謝です。ありがとうございます。

 

 

ボディ・マインド・スピリット

っていわれる我々の身体

 

わたしは、、、いつも「肉体」と「魂」とギャップがありすぎるといつも言われてます。

 

肉体をもっと大事にしなさいといわれながらも

めんどくさがりで(笑)

 

妊娠中ほどカイロプラクティックとかいかなくなって。

タッチ・フォーヘルスもならったけど、そのままで。

 

また、あんまなども下手に

もまれたくないし、触られたくない。

 

 

 

 

と、ここ今なんでか

理由が描いた後に 

 

わかった。

ここは癒すポイントだった

 

 

 

あんまとかはあまりいかないのです。

針とかにしたらいいのかな?

 

オーラに何かあると、それが

どーなってあーなって、や

 

色々なあれやこれやが

肉体に引き継がれて、、、と

 

いつもは定期駅に霊的レベルからの影響が

肉体に与えたもの、残したものを

メンテナンスにいっていましたが

 

今回は、なんかわからんけど

ピンときて申し込みました。

 

 

たけちゃん先生に初めて会って

 

 

いわれた

第一声は・・・・・

 

 

 

 

 

 

「動画、みましたよ!!!」

 

 

( ´∀` )

 

 

一瞬 は?と思ったら。

 

 

 

こちらのでした

 

 

 

 

 

いつも、ご自身が

「動画、みましたー!」といわれるので

いってみた そうです (笑)

 

 

で、肝心の施術ですが

 

 

あくまでも個人的な感想ですが

 

「受けてよかった」

 

 

不調が続きすぎると、自分の体の調子を

冷静にみることができないのよね。

 

麻痺してるから・・・

私の場合、前から指摘されていた

 

 

アンバランス

 

右側がひっぱている

 

 

そこの原因を見つけて

身体とコミュニケーションをとって

調整というかなんというか。

 

 

元の状態に戻すように働きかけるように

オステオパス(施術者)が「案内」をする。

 

 

ちなみに・・・・

 

たけちゃん先生は霊的なことは話されていないけれど

視えない手で視えない身体(いわゆるエネルギーBODY)をも調整している印象をうけました。

 

大きなエネルギーを通したようなあと、に似た感じ

つまりがとれて通るようになったからかな?

 

確実に、調子や様子は施術前より

よいのです。

 

 

手が、あったかくて気持ちよかった

(私もムナイ・キのときに手が気持ちいい、っていわれるので

こんな感じに近いのかな?とか思いました)

 

 

身体の調整をするのに

ポイント触って

おさえて

うごかして

 

 

ワタシ的には第6チャクラ

ぐるぐるしっぱなしでした。

 

 

びっくり面白がってるうちに終わったー(笑)

 

 

 

さて、わたしは

 

 

ここしばらく、さまざまな種類の思い込みを

みつけては外しの繰り返し。

 

 

 

霊的なところ

視えないところ

過去生のこと など クリアにしてきて

 

肉体メンテ。

 

私の場合一番大きいのは、肉体レベルをハート(心臓)にひっかかりひっぱっていたものがなくなったこと

 

 

わーい!

 

 

たけちゃん先生のオステオパシー

おすすめです

 

 

オステオパシーについて知りたくて

藤波さんのところの身体の話も視ました。

納得しきり。

 

 

藤波さん、たけちゃん先生、のんちゃん

ご縁をつないでくださったみなさま

 

ありがとうございます!

たけちゃん先生、また北上してきてくださいね

 

 

 

 

 

スター飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート

 

飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート

 

 

 

 

おつなぎします  光の写真 

 

 
 

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SIA LA LUCE

 

お不動さま ニコニコ

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穏やかな一日をお過ごしくださいね
 
マハロ〜

 

千穂