アロマと石のお話の最中ですが
ひさしぶりに、イタリアの方と
お仕事だったので、そのことを。
守秘義務がありますので
詳細は書けないけど。
ご出身どこ?ってきくと
Spilamberto 、provincia di Modena
でした。 初めてききました。
いろいろ、お話をしていて
言葉、言語って面白いなあと
感じてて
通訳ですが、途中から
両者のコミュニケーションができてくると
ハートで通じるようになるのか
通訳、途中からいらなくなります。
これ、本当そうなんだよね
面白いです、
でも、訳します。
あくまでも、黒子です。
言葉や数字をそのまま訳すだけなら
スマホにしてもらえばいい
人間がする通訳は
訳しての経験・智慧をいかしたもの
機械的では伝わらないもの
それがトーン、ニュアンス、感情
通訳の私は、黒子に過ぎないけど
日伊文化のギャップはうめる。
イタリア語、本当
発音、音が好き。
方言、土地によるイントネーション
面白いのですよ。
「自分のところ(国)が一番!」
ってItalianは本当に思ってる。
なので、日本人みたいに
方言を標準語に直したりしません。
スイッチをいれればなんなく
イタリア語はでてきますが
そのなかで、大学の時にみた
映画を思い出しました。
マストロヤンニがでた映画
「マカロニ」
その中ででてきた
「I speak your language Va□□□□ 」 という表現。
中指たてるアレね。
そんなことを思い出しました。
イタリアのこと、また書きますねー。
読んでくださって、ありがとうございます。

