思い出した
私は 父がこの世を去るときに
きちんとお別れがいえなかった
最後にあったとき
病院であったとき
もう次はここで地球で会えないのは
わかったんだけど。
心の中でお別れを言った
もう危ないって聞いたけど
間に合わないし
私が行ってもなと
いじけて
外国でなく日本にいたのに
力のある母がいるから
行っても仕方ない
肉体の父に会いたいけど
ありがとうって言いたいけど
ごめんねって
心の中で言った。
忘れてた
ずっと責めていた わたし。
そんなこと 誰も望んでないのに
悲しかった
怒ってた
気持ちを いやそう
あのときの私に
光を送ろう
傷つけてみんなごめんなさい
光を送させてください
最後になって
申し訳ないですが
ご冥福を
心から
お祈りさせていただきました
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ブログより引用
「魂は地球を離れる時期を
決めてくるから、
それは誰にも何かを
言われる筋合いはないし、
誰かにとやかく
言えるものではない。
去る方法もね。」
というジェーンアンの
言葉をお伝えしたいと
思います。
