芭蕉 奥の細道

心もとなき日修重なるままに

白河の関にかかりて旅心定りぬ

 

芭蕉を支える曾良はいないのね

 

急遽お泊りにして

最後の1部屋が開いてた宿泊先

目の前は畑で

昔の新横浜駅周辺みたいだったけれど

ワッフル生地のパジャマが心地よかったわ