ヴィンテージ/アンティーク古着を「素材」として購入することもあります。
着ようかな…と思いつつ、結局「素材」として分解しちゃうことも。
現代にはない色合いだったり、現代にはない柄だったり、現代にはない素材感だったり…
とても魅力的なのです。
こちらもその一つ。

絶妙な紺色に、細かい花柄のリピート柄。
ちょっぴり北欧を思わせるような色の組み合わせがすごくかわいいお気に入りのヴィンテージ素材です

これだけだと、柄の大きさが分かりづらいので、ウチのリーダーモデル、ボヘアゲのクローディアに登場してもらいました!
こんな感じ。

こちらは70’sのヴィンテージ・シャツでした

フジヒラと同じく古着好きのダンナにいいかな、と思って買ったんですが、サイズが合わなかった…っていうのもあり手元に残してあったんですが…
この柄…
なんてまあ、ドールにぴったりなサイズ感なんでしょうか?

ドールにはまって早数年…
それ以来、素材を見る時も、素材としての古着を見る時も、いつも「これドールに良さそう」という目線で見てしまってます。
…重症?

