TVや新聞では、まるで収束しかけてるかのように報道がされてます。
ちっともそんな事ないのに…
報道に反して、放射能汚染問題は拡大してます。
どんどん勝手に基準を変える政府。
危険なのに安全だと言う政府。
子供が危ない…
福島の人々も立ちあがって声をあげています。
話合い・説明の場所に、文科省・原子力安全委員会からやってきたのは、何の権限も発言権もないような若輩委員。
福島県民の、生の声を聞いてください。
文科省・原子力安全委員会の対応を見てください。
何個かに分かれてますが続きは右サイドなどに出てくるのでそこから見てください。
「子供の被ばく限度が、大人と同じ20シーベルトという限度の根拠は?!」
「子どもで人体実験しているのか?!」
「なぜ説明出来る人間が出てこないのか?!」
「文科省は子供の健康を守るためにあるんじゃないのか?!」
当然です。
ドイツでは「日本は子供に対して、ドイツの放射線従事者用と同じレベルの基準値を設けた」と紹介されていました。
私に出来る事は何かを考えたい。
まずは、皆さんに知ってもらう事から…
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私たちに出来る3アクションとは…
大好きな地球・日本を守るため・変えるため、私たちが節水・節電・労働以外で出来る3アクションがあると考えました。
「私たちに出来る3アクション」とは『普通の人代表フジヒラ』が考える「普通の人でもほんの少しの勇気で実行できる反原発アクション」です。
■私たちに出来る3アクション■
●真実を知る・知識を持つ。
●考える事から目を背けない
●声をあげる。
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★1★「真実を知る・知識を持つ」「考えることから目を背けない」。
★2★「声をあげる」
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