
と、気持ちよく寝ていたら不動産屋の例のアシスタント姉さんから電話
(←今の若い人このアイコン見て電話ってわかるのかな
)「急でごめんなさい、今日これから芝刈りじーさん(じゃないけどw)を連れて現場を観に行く事になりました。さっきメールはしたけど、念のため電話したの。」
寝起きに優しい柔らかいトーンの声だった・・・って変態コメントしている場合じゃない。
えっ、今から
別にいいけど、・・・あわわ 服着なきゃ(着てたw) 息子、息子はまだ寝とるんか・・・その後、昼ご飯は食べようとしていたら見覚えのあるSUVと、聞き覚えのある声が・・・
キターーーーーーキターーー( ゚∀ ゚)ーーーー
鬼マネージャーが来とる

って、私に鬼になったことはないけどもさ。
結局、鬼マネ、芝刈りじじい、新米アシさんの3人で来ました。
別に私はいなくても良さげな感じだけど、念のため息子を抱き、表へ。
家の外周を見て回り、問題のヤシの木数本を根元から伐採することに。
鬼マネ「で、◯◯(じじいの名前)、いくらでやってくれるの
250
」じじい「うーん。(ニターっと笑って答えない。しばきたくなるね。)」
鬼マネ「いくらなのよ、値段が必要なのよ。いいなさいよ。」
じじい「◯◯ドル(いくらっていったか忘れた)」
もうさ、いっつもこんな感じなんだよね。何か聞いても答えがすぐに返ってこないか、答えにくい質問だとはぐらかす。今日も鬼マネの直球質問集に、一生懸命はぐらかし作戦実行していたけど、まあ、効かないよね。鬼マネだからね。

色々話して、結局おばはんちに面しているヤシの木数本を切る事に。
帰り際に、鬼マネがいった一言で、私のおばはんに対するストレスがかなり軽減されました。
鬼マネ「cuob、ごめんなさいね、隣人があなたに文句を言ってきて。彼女はずっとああやって文句を言い続けて来ているのよ。彼女はアホだから。」
アホ言うたーーーーー 裏庭でーーーーーーーーー おばはん聞いとるかーーーーー
お前は、アホやーーーーーーーーーーー
今夜は良く眠れそうです。
