これ以上彼らのところに預けておいても直らないどころか壊される気がする・・・と。
とりあえず、受け取りだけして駐車場に置かせてもらい、後ほど取りに行くという計画でした。
輸送会社のオフィス内で、車を出してもらうのを待つ旦那さま。私にテクストメッセージを送って来ました。
「今待っているところ。時間が余ったら、ついでに自転車も引き取りに行ってくるね。」
「あ、車がきた。じゃ、行ってきます。」
「・・・何か怪しい音がする。」
・・・・・しばし音沙汰なし。私のドキがむねむね・・・
「ありえない
車壊された
あいつらメカニックとか言ってるけど、メカニックのメの字の知識もない
」「え


何がどうなったの
」「エンジン音がおかしいから、すぐにエンジン止めろ
って怒鳴ったのに、はぁ~
とか言ってすぐにエンジン切らなかった。そしてみるみるうちに車から煙(!!!)が上がって来てエンジン止まっちゃって、かけ直そうとしてもかからなくなった。。。」(注釈:引き取り迄は彼らが車をチェック場所まで運転して持ってくる事になってます。そして、待機場所からちょっと離れているので大きな声を出さないと聞こえない)
その後も、そのメカニック達に怒りがおさまらない旦那さまは、どうしてそんな初歩的な事もわからずメカニックやってるんだ。煙が出てるのにエンジンかけっぱなしにするなんて!と言うと、彼らはなんと・・・・ヘラヘラ笑っていたそうです。
何がおかしいんじゃ



私、その場にいなくてよかったです。今書いているだけで、イライラしてきて、血圧あがりそう。
この人達って、昔学校で先生に怒られているのにヘラヘラしてたアホな奴らのタイプなんかな

自分が悪い事をしたという認識も出来ないような脳みそしか持ち合わせていない人なのかしら。
色々と最初に引き取りに行った日からの出来事を紐解いて行くと、全てヒューマンエラーによるものなんですよ。輸送会社の。メカニックプロブレム以前の話。細かい説明ははぶきますが、これはあまりにもひどすぎるし、第一エンジンもかからなくされてしまったら引き取りようにも引き取れない。
とりあえず、彼に「もうその辺ウロウロしてる人達とは話さないで、マネジメントレベルの人を出させなさい。そして、この件についてこちらの要求を伝えて、了承させたら必ず書面に残させて。メールでも紙に手書きでもいいから。サイン付きで。」
とりあえず、クレーム処理の担当者にメールで正式に?ファイリングして、彼らの出方次第で次の段階に進む事にしたそうです。
さあて。これからどうなるでしょう。はじまり・はじまり~