ハワイに来て初めての超音波検査の日でした

予約していた時間より、30分くらい早く(またしても時間を読めない女・・・でも遅刻よりいいね
)病院に着いてしまいました。 とりあえず、受付済ませちゃえ

と、受付したら間もなく名前を呼ばれ、すぐさま超音波検査開始

ウキウキしつつも前回のドクター検診でちょっとお腹が小さいと言われたので、お腹の子がどれくらい成長したかドキドキしながらベッドへ。
開始直後、「女の子か男の子か知ってるの
それともサプライズ
サプライズの場合、よけいな事言わない様に気をつけるから質問してるのよ
」と技師さん。
引っ越し前に通っていた病院では女の子と言われた旨を伝え、検査開始~
順調にサイズや、体重、骨など色々と細かくチェックしてもらい、顔を見せてもらい、・・・・しばらくすると「あれ
どっちって言ったっけ、男の子って言ったよね
」「


いや、女の子と言ったよ
」すると、また私のお腹をこねくりまわし、
「ちょっと先生にも見てもらいたいから待っててね、すぐ戻るから~」
と部屋を出て行った技師さん。
もう1人の技師さんが入って来て、その人が検査再開。。
あれ
何かおかしいのかな
段々不安になってきた・・・
そしてそこにお医者さん登場

絶対何かおかしいんだ、聞きたいけど恐い・・どうしよう・・・
と、ドキドキしていたら・・・
「Oh yahhhh I see testies
」はいっ

「先生、それって・・・・」
「そう、おち◯ち◯が見える、男の子だよ
」私、思わず叫んでしまったよ。
驚きすぎて。。だって、前の病院で99.9%女の子って言ってたんだもん・・・
病院でこの数字言われたらまず間違いないってことでしょう・・・
名前も決め、洋服や身の回りの物も揃え始めていた旦那さまと私。
ここへきてどんでん返し

慌てて名前を一生懸命考え中です。
(全く”もしも”の事を考えてなかった夫婦・・
)検診の数日前、たまたま見つけて即買いした女の子用の洋服・・・
肌着系は何とかなるにしても、これは着せられんよなあ


とりあえず、性別が変わった事以外は問題なかったので良かったと思います。
が、この日は大分動揺したので、検診後一人ぶらり旅にでました

その記事は後ほど・・・
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