初めての千葉オフ会、いい感じで開催できました^^
11名参加中、3名は東京と神奈川在住、あとの8名は全員千葉在住の方です。
初参加の方が5名もいましたが、なんだかすぐに仲良くなれたし、千葉の皆さんがお元気でよかったわ♪
雰囲気は「いばクラのブログ」でね→ココをクリック
いばクラのオフ会は、たいがい個室を予約してリラックスできる形で開催しています。
機会がありましたら、ぜひご参加くださいね。また、うちの方でもと希望をきかせてくださいね!
年が明けたら、関西でとのうわさが・・・(笑
まだ、うわさですけどね!
さて、今年最後の横浜イベントのお知らせです☆
◆◇◆「不登校生・保護者向け」講演・進路相談・個別相談会◆◇◆
○日時:12月18日(日)10時30分~16時@横浜
○場所:日石横浜ホール
「桜木町」駅から徒歩4分
「みなとみらい」駅から徒歩6分
「詳細はコチラ」でね→ココをクリック
「あべさんのブログ」でね→ココをクリック
講演・専門家への個別相談・学校への個別進路相談あります。
入退場は自由♪参加費は無料(個別相談も全て無料)
講演は、専門家の方、不登校経験者の方、保護者の方です。
私はこの講演、じっくりと聴いてみるつもりです☆
専門家への個別相談は、今までの東京・横浜をみていると予約でいっぱいになりますので、
事前予約をオススメしますね☆
学校への進路相談は、各学校テーブルがご用意されてますので、
どんなタイプの学校なのかじっくり説明をしてもらってくださいね。
まだ先の話になりますが、私も情報収集をはじめようかなと思っています☆
早いにこしたことはない!!
それと、お昼にランチでも行こうかなと予定しています。
どなたか参加される方がいましたら、一緒にランチお願いします
これは私の楽しみの一つでもあるんですよ!ぜひメッセージお待ちしていまーす

11名参加中、3名は東京と神奈川在住、あとの8名は全員千葉在住の方です。
初参加の方が5名もいましたが、なんだかすぐに仲良くなれたし、千葉の皆さんがお元気でよかったわ♪
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いばクラのオフ会は、たいがい個室を予約してリラックスできる形で開催しています。
機会がありましたら、ぜひご参加くださいね。また、うちの方でもと希望をきかせてくださいね!
年が明けたら、関西でとのうわさが・・・(笑
まだ、うわさですけどね!
さて、今年最後の横浜イベントのお知らせです☆
◆◇◆「不登校生・保護者向け」講演・進路相談・個別相談会◆◇◆
○日時:12月18日(日)10時30分~16時@横浜
○場所:日石横浜ホール
「桜木町」駅から徒歩4分
「みなとみらい」駅から徒歩6分
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講演・専門家への個別相談・学校への個別進路相談あります。
入退場は自由♪参加費は無料(個別相談も全て無料)
講演は、専門家の方、不登校経験者の方、保護者の方です。
私はこの講演、じっくりと聴いてみるつもりです☆
専門家への個別相談は、今までの東京・横浜をみていると予約でいっぱいになりますので、
事前予約をオススメしますね☆
学校への進路相談は、各学校テーブルがご用意されてますので、
どんなタイプの学校なのかじっくり説明をしてもらってくださいね。
まだ先の話になりますが、私も情報収集をはじめようかなと思っています☆
早いにこしたことはない!!
それと、お昼にランチでも行こうかなと予定しています。
どなたか参加される方がいましたら、一緒にランチお願いします

これは私の楽しみの一つでもあるんですよ!ぜひメッセージお待ちしていまーす

子育て・教育雑誌を長期購読してるのですが、
ここ数年、不登校や発達障害の特集が多くなっています。
ちょっとだけ抜粋させてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
不登校の問題を考えるときに大切なことは、不登校の問題を「親子関係」
でとらえるのではなく、「子どもと学校の関係」でとらえることです。
なぜなら、不登校のきっかけの大半が“学校環境”に関連しているからです(「不登校のきっかけ」表参照)
つまり不登校は、親のせいで起こるものではなく、学校が子どもに合わせないから起こるのです。
ですから、最近は不登校に対する寛容な見方も多くなっているように感じるのですが、
そうではなく、学校が子どもに合わせる工夫が必要です。
教育を受けるのは子どもの権利なのですから。学校を子どもにとって居心地のいい場所にし、
その権利を奪わないようにしなければなりません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
表にありますように、
文部科学省がH5不登校であった中学3年生が20歳になったときの振り返り実態調査では、
不登校のきっかけとして、
1位、友人関係 2位、学業不振、3位、教師関係 が上位を占めてるものでした。
その中には、たしかに、親子との関係といったものもありますので、
全てを「子どもと学校の関係」でとらえることはできません。
しかしこういった文章は、私たち保護者側からしてみれば、
ある意味「自分を責めなくてもいいんだよ」といったメッセージに聞こえるのは私だけでしょうか。
不登校について、学校側からも何らかの歩み寄りが必要なことは
今にはじまったことではありません。
その歩み寄りが“的を得ていない”ことが多々あるため、
保護者は一線を引かざるおえない場合があるのではないでしょうか。
学校とは誰のためにあるのでしょう、子どもがいるからこその教育のはずです。
自分に合わせて学べる環境スタイルは、高校生にならないと無理なんでしょうか?
学習塾や個別指導的なカテキョで学ばなければ無理なんでしょうか?
その前に、勉強意欲もない子どもは、どうしたらいいのでしょうか?
いつまで待てばいいの?このままでいいの?時をまつしかないの?
・・・これが親の本音だと思います。
学校に行かないことが悪いとはこれっぽちも思いません。
ただ、教育を受ける権利があるのに、全うさせてあげれないことに焦りを感じるわけです。
私たちは保護者は、何ができるわけでもありません。
生活のサポートをし、健やかに大樹のように育てと願うばかりです。
少しばかり学んだ知識を無理のない範囲でいかしながら、子どもと接していく。
逆に子ども側からしてみたら、それでけで充分だったりするのかもしれません。
何事も経験ですね。
こうして不登校という対象の家庭になったとき、初めて見える社会があります。
社会は思ったより優しいです。専門機関もありますし、情報を得ようと思えばたやすいことです。
でも、心に寄り添うことができるのは、専門機関でもなく、情報でもなく、人間なんですよね。
人間だからこそできることを、自分の立場で精一杯していきたいと思うのであります。
ちょっとまとまらない文章になってしまいました、お許しください。
◆注意◆
文部科学省の実態調査というのも、あてにならない部分がありますので、
鵜呑みにはしないでくださいね。
はたしてどれだけの方から調査ができていたのかはわかりませんのでw

ここ数年、不登校や発達障害の特集が多くなっています。
ちょっとだけ抜粋させてください。
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不登校の問題を考えるときに大切なことは、不登校の問題を「親子関係」
でとらえるのではなく、「子どもと学校の関係」でとらえることです。
なぜなら、不登校のきっかけの大半が“学校環境”に関連しているからです(「不登校のきっかけ」表参照)
つまり不登校は、親のせいで起こるものではなく、学校が子どもに合わせないから起こるのです。
ですから、最近は不登校に対する寛容な見方も多くなっているように感じるのですが、
そうではなく、学校が子どもに合わせる工夫が必要です。
教育を受けるのは子どもの権利なのですから。学校を子どもにとって居心地のいい場所にし、
その権利を奪わないようにしなければなりません。

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表にありますように、
文部科学省がH5不登校であった中学3年生が20歳になったときの振り返り実態調査では、
不登校のきっかけとして、
1位、友人関係 2位、学業不振、3位、教師関係 が上位を占めてるものでした。
その中には、たしかに、親子との関係といったものもありますので、
全てを「子どもと学校の関係」でとらえることはできません。
しかしこういった文章は、私たち保護者側からしてみれば、
ある意味「自分を責めなくてもいいんだよ」といったメッセージに聞こえるのは私だけでしょうか。
不登校について、学校側からも何らかの歩み寄りが必要なことは
今にはじまったことではありません。
その歩み寄りが“的を得ていない”ことが多々あるため、
保護者は一線を引かざるおえない場合があるのではないでしょうか。
学校とは誰のためにあるのでしょう、子どもがいるからこその教育のはずです。
自分に合わせて学べる環境スタイルは、高校生にならないと無理なんでしょうか?
学習塾や個別指導的なカテキョで学ばなければ無理なんでしょうか?
その前に、勉強意欲もない子どもは、どうしたらいいのでしょうか?
いつまで待てばいいの?このままでいいの?時をまつしかないの?
・・・これが親の本音だと思います。
学校に行かないことが悪いとはこれっぽちも思いません。
ただ、教育を受ける権利があるのに、全うさせてあげれないことに焦りを感じるわけです。
私たちは保護者は、何ができるわけでもありません。
生活のサポートをし、健やかに大樹のように育てと願うばかりです。
少しばかり学んだ知識を無理のない範囲でいかしながら、子どもと接していく。
逆に子ども側からしてみたら、それでけで充分だったりするのかもしれません。
何事も経験ですね。
こうして不登校という対象の家庭になったとき、初めて見える社会があります。
社会は思ったより優しいです。専門機関もありますし、情報を得ようと思えばたやすいことです。
でも、心に寄り添うことができるのは、専門機関でもなく、情報でもなく、人間なんですよね。
人間だからこそできることを、自分の立場で精一杯していきたいと思うのであります。
ちょっとまとまらない文章になってしまいました、お許しください。
◆注意◆
文部科学省の実態調査というのも、あてにならない部分がありますので、
鵜呑みにはしないでくださいね。
はたしてどれだけの方から調査ができていたのかはわかりませんのでw
外はとっても寒い・・・。寒すぎて、
夕飯の買い物行くのやなんですけど!
昨日は仕事でちょっと帰りが遅くなったので、天ぷらを買っておしまいにした。
今日は時間に余裕もあるし、鍋でも作ろうかどうか迷ってます。
ほんとはそれさえもめんどくさい!
何度も「なう」でつぶやいてる通り、私は料理が嫌いです。
もともと両親は仕事で忙しかったため、週に2回は外食でした。
お惣菜ですませたり弁当ですませることも日常茶飯事でした。
それでも中学・高校はお昼お弁当だったため、
看護師の母は、時間のない中、色鮮やかに作ってくれたものです。
いつもクタクタで体調が悪そうな母が、頑張ってくれたことを思い出しました。
話は変わりますが、
長男は週3回のサポート校に頑張って通ってます
昨日はzeep tokyoへ「乃木坂46」のライブに出かけ、
テンションが高くなったのでしょう、2時間だけ仮眠をし、
珍しく体育があるとジャージを持って学校に登校しました。
きっとクタクタで帰ってくる。
そこまで体力が回復したことが嬉しいです(*^▽^*)
去年の今頃は学校に行けなかったわけですから。
人間の体は、休む・動くのメリハリをつけなければなりません。
それも、自身が気付いたときから始まるのかもしれませんね。
自分の体を決して過信せず、時にはしっかりメンテナンスをしながら、
この12月を乗り切っていきたいと思います。
アイドルオタクでクタクタな体には、やっぱり鍋だわ。

夕飯の買い物行くのやなんですけど!
昨日は仕事でちょっと帰りが遅くなったので、天ぷらを買っておしまいにした。
今日は時間に余裕もあるし、鍋でも作ろうかどうか迷ってます。
ほんとはそれさえもめんどくさい!
何度も「なう」でつぶやいてる通り、私は料理が嫌いです。
もともと両親は仕事で忙しかったため、週に2回は外食でした。
お惣菜ですませたり弁当ですませることも日常茶飯事でした。
それでも中学・高校はお昼お弁当だったため、
看護師の母は、時間のない中、色鮮やかに作ってくれたものです。
いつもクタクタで体調が悪そうな母が、頑張ってくれたことを思い出しました。
話は変わりますが、
長男は週3回のサポート校に頑張って通ってます

昨日はzeep tokyoへ「乃木坂46」のライブに出かけ、
テンションが高くなったのでしょう、2時間だけ仮眠をし、
珍しく体育があるとジャージを持って学校に登校しました。
きっとクタクタで帰ってくる。
そこまで体力が回復したことが嬉しいです(*^▽^*)
去年の今頃は学校に行けなかったわけですから。
人間の体は、休む・動くのメリハリをつけなければなりません。
それも、自身が気付いたときから始まるのかもしれませんね。
自分の体を決して過信せず、時にはしっかりメンテナンスをしながら、
この12月を乗り切っていきたいと思います。
アイドルオタクでクタクタな体には、やっぱり鍋だわ。
