あべさんのブログで、
台風被害にあったフィリピンの子どもたちへ手紙を書こう
【個人的なご案内】
という記事がUPされています、ここをクリック♪
昨年の秋、フィリピンを襲った台風の記憶は、
まだ記憶に新しいというか、その映像は鮮明に覚えています。
復興支援はまだまだ整っている状況ではなく、
多くの方が苦労してるとのことです。
そして、あべさんの記事にもあるように、
日本でいう中学生くらいの子どもたちが、
家をなくし、親きょうだいをなくしながらも、
それでも復興活動を率先して行っているとのことです。
この企画は、そうしたメンバーや子どもたちに「こころの支援」として
お手紙またはカードで、応援メッセージを書こうというものです。
そして、フィリピンの子どもたちが対象ですので、
英語で挑戦してみましょう、とのことです。
お手紙は、現地で支援活動をしている
松隈信一郎さんという青年の方が、届けてくださるそうです。
松隈さんのご紹介は、ここをクリック♪
世界は一つです。
国が違えど、言葉が違えど、風習が違えど、
地球という一つの集合体のなかで、
人から人への真心は、応援は、きっと伝わることでしょう。
お問い合わせはメールにて、
info@ibasyo.jp まで、お寄せ下さいね☆