
✨️感謝してます✨️
ふと私は何のために
物語や音楽を作り
発信しているのだろう
そんな疑問が湧いてきました
はじめは斎藤一人さんの
お話を聞いて感動したことを
仲のよい人や困っている人に
話していました
私の母や
苦しんでいた人の心が
私が話をしたことで
楽になったと言ってもらえた
まるかんの代理店になっても
根本は変わらず
一人さんの話や
自分が経験したことを
おはなししてきた
どうして生きづらいのか
それは心の問題だと
分かっていても
現実は変わらない
悩みと苦しみを
なんとか和らげたかった
AIに私に起こったこと
一人さんから学んだことを
まとめてカタチにしていった
考えのようなものができました
その考えを母に伝えたら
難しいとの意見だった
どうすれば母に伝えられるのか
考えていると
以前に自作の物語を
作ろうとしていたことを思い出して
自分の考えを物語にしようと思った
物語なんて作ったこともなく
どんなカタチにすれば良いか
はじめは見当も付かなかった
AIに物語の作り方を出してもらい
それを学び、自分の表現したいものを
どうやって文字に起こすか
AIと議論しながら進めました
内容は理論を説明するのではなく
できるだけ面白く
普通に読んで楽しい
心が楽になるように
構成しようと決めました
作っていると
日本の文化や美しさも
入れていきたい
主人公の2人が
自然とそれに触れて
変わっていく様を
描きたいと
思うようになりました
物語が出来上がり
母にその物語を見せたところ
考え自体は伝わりませんでしたが
面白い、先が気になると
言ってもらえた
この物語は
これでいいんだなと
感じた時でした
その後
友人やまるかんのお客さんに
物語をお伝えしたところ
見てくださった方が
良かったと言ってくれた
お世辞だったのかもしれない
でも嬉しかった
KADOKAWAが主催している
小説野性時代新人賞に
応募しようと思い
物語をもっと商用向けに
改稿しようとしてました
でもなぜか
物語を
改稿できない
無駄なところや
説明不足なところを削ったり
インパクトあるイベント
を増やすことができなかった
諦めようかと
思っていたとき
この物語の曲が作りたくなりました
sunoという音楽生成サービスを
テーマソング使って作りました
物語も曲もできたので
PVになるのでは?と
思い立ち
これもイチからAIでの
画像生成のやり方
編集技術を学びました
機材はスマホ1つだけでした
編集や作成はすべて手動で行い
あーでもない、こーでもないと
試行錯誤しながら
やっとPVが出来上がりました
私的には
まだまだ改良の余地が多いと
思いながらも
早く世に出すことを選びました
PVだけでは見てもらえる回数が
多くならないだろうと予測し
4つの曲の1つをショート動画にして
ユーチューブにアップしたところ
1日で1000回再生を超えていた
初めて出したショートの視聴回数が
ぐんぐん上がっていくことに驚きました
肝心の物語
境界のプリズムのPVはあまり増えず

