ミュージカル劇場内に「手紙伝達箱」というのがあると聞いたので、
せっかくだからファンレターを書こうと思いました。
しかし、なんというか何を書いていいかわからず、
明日描こう明日書こうと思いながら、結局1文字も書かないまま
ついにミュージカル当日の朝
宿所近辺のパン屋さんで朝食を食べながら書いたのでした。(サイテー
それがこれです!(敢えて小さく載せた。。。)
【ちょうどデミアンを読んでいたので、文学的な書き出しにしてみました】
BEGINの歌と狩人の歌を足した感じで…(←誰も知らんよ)
【ハングルで”とても たのしみです”という日本語を書いた】
(↑こんなこと書いてない)
↑
「あれにも気を付けて、これにも気を付けて、それにも気を付けて、
…というパターンで文字数をかせぐエンくん直伝のテクニック
そして
「くみ」という字を、ロマンティックなハングルにしてみた
(自己満)
どうにか書き終わり、ラインで友達Aに送って読んでもらった
「重 WWW」
「与謝野晶子みたい」
と言われた。
「ほかの病気って何ですかW」
と言われたから、
「腹痛とかですよ!」
と返事…
急に不安になった私は、手紙写メを友達Bにも送り読んでもらった
「重すぎるでしょうか」
と聞いたら、
「いい いい。
むしろ、彼はこーゆーことを言葉にしてほしいタイプでは」
と言ってくれた。
そうなのエンくん…?(´;ω;`)ウゥゥ
一見色々書いてあるようで、実は中身のない手紙…
こんな手紙をいつかどこかで見たなと思ったら
ホンビン王子の手紙だった(*´Д`)
溢れる思いを文章にするのって難しい、
難しいよね、ホンビンくん。















