「海辺のカフカ」
「ノルウェイの森」
などを書いた作家、村上春樹さん





世界的に評価されているんですよねー



アメリカの書籍ランキングで上位らしいですし、
なんと、台湾では1980年代から人気だそうです









その村上春樹さんは
作家だけでなく、
翻訳家としても活躍されています



さらに、翻訳だけでなく、海外でスピーチもされてるんです







すごい・・・







しかし、高校生当時は英語が得意ではなかったそうです



では、村上春樹さんはどうやって英語を身に着けたのでしょうか





英語はニガテではあったが、好きな洋書を読み漁っていたら
英語力があがっていたそうです





なんだそれは



さらに、洋書を読む際は分らない単語があっても調べずに最後まで読む。
読み終わった後に、単語を調べるようにしていたみたいです





多読の方法とおなじですねー





なるほど、洋書をひたすら読んで英語力を上げる・・・。
ぜひ、皆さんも村上春樹さんのように
洋書に挑戦してみてはいかがですか

ちなみに、始めから洋書を読むのは少し厳しいかもと思った方



いらっしゃいますよね









そんな場合は、もともと日本語訳されている本を読んで、
挑戦してみると内容がわかっているので、
読みやすいかと思います





村上春樹さんの作品の英語バージョンなんていいかもしれませんよ









では、
Culshell(カルシェ)で
cast your shell !!!


