日本は島国だったからか、
世界から見ると独自の文化を
築いてきました









今回は、
そんな日本を象徴するような、
日本語の話









日本語の中には
そのまま英語として
認知される言葉があります





“ninja”(忍者)とか、“katana”(刀)とかのとこですね





後は、“sushi”(寿司)
などもそうですね



最近では、
こんな日本語も英語として
認知されるようになったようです





それは・・・
“salaryman”
そう、サラリーマンですね



ちょっと、驚きじゃないですかー
実は、サラリーマンは
和製英語なんですねー



昔はこのサラリーマンを
「I’m a salaryman.」
といっても伝わらなかったようですが、
今では海外でも少しは
認知されているようです





もっとも、
a man who works in an office in Japan, often for many hours every day
という意味で認知されているようで、
直訳すると、
毎日長時間働くホワイトカラー・ワーカー
といった感じでしょうか。
まぁ、確かに



しかも、最近ではこれに加えて
“karoushi”(過労死)
という単語も英語化されたようです。
名誉なのか不名誉なのか。
こういった言語からも、
日本という国を海外から見たイメージが
少し垣間見れますね





Culshell(カルシェ)で
cast your shell !!!