【英語が聞き取りづらいのはあたりまえ!!】 | culshellのブログ

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みなさんーo(^_-)O
こんばんはーー( ̄▽ ̄)音譜音譜音譜

今日は日曜日でしたが、
皆さんはどうやってすごしましたかーはてなマーク

お店がオープンしたら、
皆さんも、お店に遊びに来ていただけると幸いです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

本題です
今日は、英語を聞く耳のお話です

英語って、
リスニングを続けていると、
急に英語をクリアに
聞こえるようになったビックリマークビックリマーク

そんな話、皆さん聞いたことは
ないでしょー!?!?!?

それも、そのはずなんですビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク

実は、

英語と日本語では、
言語が持つ周波数帯が違うんですよねビックリマークビックリマーク

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

日本語…250~1500ヘルツ
英語…2000~13000ヘルツ

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

日本語は低周波音域なんですねー

これによって、
日本人は始め、
英語を聞いてしまっても、
雑音としてとらえてしまう
そうですよーー\(゜□゜)/

したがって、
この、高周波音域になれるために
リスニングなどを続けると、
耳がなれて、
急に英語がクリアに
聞こえてくるという現象が
起きるようです

ちなみに、
ロシア、オランダ、ポルトガルの方々は
外国語上手で知られているそうです。
例えばロシア語の周波領域はだいたい、
125~12000ヘルツと幅が広いようです。
(((( ;°Д°))))(((( ;°Д°))))

うらやましいですね(°Д°;≡°Д°;)

という感じで、
明日からも、がんばりましょーう

Culshell(カルシェ)で
cast  your  shell ビックリマークビックリマーク