ブログネタ:よく使う遅刻の理由
よく使う遅刻の理由はありません
多少のトラブルがあっても遅刻せずに到着できる時間に出発する
これが大原則です
遅刻の理由が毎回同じであれば、単なる言い訳でしょう
待ち合わせのたびに、「目覚まし時計が鳴らなかった」と言われたら、
誰も相手にしなくなります
遅刻の理由は、事実を言うだけです
人身事故で電車が止まっている
打ち合わせが長引いている
30分遅れでも電車が動いてくれれば良いのですが、
完全に運休し、代替輸送となると厄介です
遅れそうな時には事前に電話やメールで伝えるのがマナーです
鉄道会社では遅延証を発行してくれますが、
理由がわかっても、待たされる方は良いものではありません
頭がいい人、悪い人の〈言い訳〉術