電車内の化粧、アリ? ブログネタ:電車内の化粧、アリ?

電車内の化粧の賛否は、反対派が多いでしょう

公共の場での化粧の問題
・触れたら色が付く
・周囲に粉が舞う
・鋭利な道具がある
・不快な香りが漂う
・手が当たる
・見たくないものを見せられる

マナー違反、恥の基準が狂ってる、公私を混同している
様々な批判をされます

それでも

賛成派の主張
空き時間に何をしようと自由だ
人に迷惑をかけてない
時間の有効活用だ

人前で化粧をする人の問題
・遅刻ギリギリまで寝ているというルーズな人
 もともとルーズなので、価値観がズレ、常識は通用しない
・化粧をせずに人前に出られないが、「人」とは知人のみ
 知人以外は、人だと思わないので、マナーは通用しない
・化粧のビフォー・アフターを見せても平気
 人に見せるべきではない変相過程を見せるのは・・

電車だけではありません
公共機関、飲食店など公共の場すべてで化粧はいけません

化粧は自宅、化粧直しは化粧室

社会性がない人間にマナーやルールは通じませんが、

化粧の時には変な顔のオンパレードです

スケベなおじさんのように鼻の下を伸ばしたり、
ひょっとこのように口を尖らせたり・・

百面相をしていることに気づいていないのでしょう

通学・通勤の電車では知っている人がいないと思っても、
一歩自宅を出たら、絶対にいないとは断言できません

化粧はプライベート空間で