キャバクラで働くのはアリ? ブログネタ:キャバクラで働くのはアリ? 参加中

キャバクラへ行ったことがありません。

偏見は大目に見て下さい

キャバクラは悪い男の人が行く飲み屋です
単にお酒を飲むだけでなく、
ちやほやされたい下心があるでしょう
接待で使うのは、もってのほかです。
私が接待で連れて行かれたら取引しません。

女友達の彼氏がキャバクラの常連でした。
女友達が嫌がっていたので悪い場所なのでしょう。

下心を持った男との出会いの場は危険です!
好かれようとプレゼントしたり、同伴したりするのは、
慈善の心からではなく、対価を求めます。

資金力がある人との人間関係は良さそうです。
でも、どこで知り合ったのかは公にできません。
隠さなければいけない間柄は良くありません。

キャバクラは悪い女の人が働く飲み屋です
働く動機が不純です
時給がいいという理由で悪条件に目をつぶる
人のお金でお酒を飲める
頭も体も使わずに楽して稼げる
可愛くなくても貢いでもらえる

女友達にキャバクラで働いてもいいか相談されました。
理由は、会社の給料ではブランド物が買えない。
実家にいて、一流企業に就職して、お金が不足?

より良い生活のために稼ぐ方法を考えるのは結構です。
でも、無駄遣いをするなら、倹約が大切です。

裕福な人でも、倹約の精神を忘れてはいけません!

キャバクラ嬢本人や周囲が堕落します
彼氏は高収入を頼りにしてヒモになるかもしれません
宝くじの当選者が転落した人生を歩むようなものです
売れなくなった芸能人が生活水準を落とせず、
犯罪者になるニュースも少なくありません。

両親や兄弟とのケンカが発生するかもしれません
羽振りが良くなればわかります

女友達は、私が反対したのにキャバクラ嬢になったようです。
私の性格から否定されるのを知りつつ相談して聞き入れないなら、
最初から相談しなければ良いのに。

その後、会社との両立ができずに会社を退職しました。
昼は会社で、夜はキャバクラというのは無理でしょう。

もちろん

キャバクラ嬢の利点も聞きます
幅広い人を相手にするために広範囲な知識を仕入れる
気持ち良く接待する話術・コツを学ぶ

誇らしげに語っても虚しいです
仕事に必要な知識・技術を身につけるのは当然では?

就職難で一流大学出身者がキャバクラへ
一流大学は万能の免罪符ではありません
一般入試・推薦入試に合格するだけの努力をしただけです。
人間性・人格・能力の保証ではありません

不況でも優秀な人材なら採用します

不況なら、なおさら、優秀な人を欲しいのが企業でしょう?

一流大学卒業生がキャバクラへ就職するのは
キャバクラが良いという意味ではなく、妥協してキャバクラです。
現役の東大生、早大生、慶大生もいるよと言っても、
在籍するのと、キャバクラの評価は別次元です。

有名人の信者がいれば、新興宗教に入信しますか?

キャバクラの正当化は論拠が貧弱です。

キャバクラ嬢の存在を否定はしませんが、
身内はキャバクラで働かないで欲しいです。

女はなぜキャバクラ嬢になりたいのか? という本がある?


本に書かれている内容は、すべて正しいわけではありません。


誰かが何かをテーマに執筆して出版すれば本です。

絶対的な真理が書かれたものではありません。

趣旨を裏付けるデータの捏造がないとは言えません。


大学生や大学院生の卒業論文だけでなく、

教授の研究論分でも盗作や捏造があるのは周知の通りです。


15~22歳の女性の2割がキャバクラ嬢になりたい?

未成年の飲酒率・喫煙率・性交率は何割でしょう?

どの世代にもアウトローは存在します。

2割という数字は高そうで高くありません。

水商売のイメージ向上にはなりません。


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