自宅に間違い電話がかかってきました。
女:○○さん、いますか?
自宅なので違う苗字の人はいません!
私:お間違えではありませんか?
女:間違いではありません!
私:お間違えだと思います。どちらにおかけでしょうか?
女:間違いではありません! さきほどの件をよろしくお願いします。
私:・・・。
数秒間途方に暮れて切ってしまいました。
居留守を使われている人なのかもしれませんが、
「間違いではありません!」と怒られても困ります。
まさか自分でも間違いに気づいて、
引っ込みがつかなくなったという可能性はないでしょう。
電話の応対マニュアルがある会社でも、
いくら間違いを指摘しても、
「間違いではない」と言い張る電話の対応方法はないでしょう。
電話のかけ間違いは素直に認めましょう!